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婚活女性にとって男の底辺のレベルはひどすぎるらしい!

女性にくらべて、男性の社会はカコクで、激しい競争にさらされます。

そうして、相手の異性に、学力、運動神経、ルックス、身長、年収、性格、清潔感、長男以外など、結婚にてきした男性が選別されるようですが、すべての条件を満たす、超人は、なかなかいません。

それどころか、どの条件も最低レベルで、婚活女性がドン引きする、男性が存在するのです。

世の中、条件を良くするのは、大変なことはありますが、条件を悪くすることは、ものすごく楽です。

たんに、何もせず、なまけていれば、すむ話だからです。

結果、多くの男性が婚活で脱落するか、自らのプライドを傷つけられて、結婚から逃げていきます。

さらに、最近では、親が金持ちかなども、重要なステータスなようです。

私から見れば、まるで、あなたは貴族なのかと、しょみん感覚をうたがいたくなります。

そもそも、日本の特権階級の名家は、全体の中でわずかしかありません。

また、日本の格差拡大で、大多数は、貧民階級なのです。

したがって、弱者男性と弱者女性は、おたがいをきらいあい、決して、まじわろうとしません。

ある意味で、同族嫌悪そのものなのです。

もはや、男性の最底辺レベルである、ホームレス、生活保護受給者、障害者は、女性には、ろんがいというレベルなのでしょう。

それで、ひどいものなら、年収100万円のフリーターや派遣社員などは、彼女達の視界にすら認識されていません。

あのなにかと批判されている、非正規雇用を作ることにかかわった、竹中平蔵氏も、セーフティーネットや正社員の解雇規制緩和など、のちの政府が改革してくれると信じていました。

しかし、利権や汚職にまみれた日本政府は、なにもせず、非正規雇用をほうちしたようです。

その結果、竹中平蔵氏は、大批判をあびることになりました。

そして、婚活女性も、生産性のない、非正規の事務職など、やっていることが多いです。

その時点で、パラサイトシングル実家暮らしか、低年収貧乏暮らしの可能性があります。

さらに、最悪のケースでは、職歴もない、ニート・引きこもりの弱者女性もいるのです。

彼女達は、いい条件の男性をつかまえて、きせいするしか、まともな生活をおくれる道がないのです。

ただし、私をふくめた、男性の最底辺というのは、どうしようもなく、かかわるだけ、マイナスのケースもあります。

ぞくにいう、漫画カイジにでてくる、借金まみれの多重債務者のようです。

弱者女性には、将来、私が駅で見かけた、おばあちゃんのホームレスのようにならないよう、がんばってもらいたいです。




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