婚活女性にとって男の底辺のレベルはひどすぎるらしい!
女性にくらべて、男性の社会はカコクで、激しい競争にさらされます。
そうして、相手の異性に、学力、運動神経、ルックス、身長、年収、性格、清潔感、長男以外など、結婚にてきした男性が選別されるようですが、すべての条件を満たす、超人は、なかなかいません。
それどころか、どの条件も最低レベルで、婚活女性がドン引きする、男性が存在するのです。
世の中、条件を良くするのは、大変なことはありますが、条件を悪くすることは、ものすごく楽です。
たんに、何もせず、なまけていれば、すむ話だからです。
結果、多くの男性が婚活で脱落するか、自らのプライドを傷つけられて、結婚から逃げていきます。
さらに、最近では、親が金持ちかなども、重要なステータスなようです。
私から見れば、まるで、あなたは貴族なのかと、しょみん感覚をうたがいたくなります。
そもそも、日本の特権階級の名家は、全体の中でわずかしかありません。
最近、境界知能の男たちの犯罪が激増してる💢
— 左大臣 藤原頼長 (@YNSF901PM10) July 28, 2024
ひろゆきはこれが日本人男性の特徴だと言ってるが💦
今は学校教育崩壊による底辺境界知能生徒の量産が原因だ
だからバカ男に搾取、暴行され地獄を見てる女の子が多いのだ💢
責任持って躾しろよ親、教師←
あと優秀な大和民族を復活させろ文科省💢… pic.twitter.com/3FZ671iHXz
身分制度がなくなり、努力すれば自分らしく生きていける時代。つまり、弱者男性や低所得者は自分で選んだから、自己責任と日本人は思っている。
— (´・ω・`) (@camel77598164) March 23, 2025
違うよ。遺伝(知能)と環境で人生決まるだけ。望んで底辺になった人なんて、一人もいないよ。
また、日本の格差拡大で、大多数は、貧民階級なのです。
したがって、弱者男性と弱者女性は、おたがいをきらいあい、決して、まじわろうとしません。
ある意味で、同族嫌悪そのものなのです。
もはや、男性の最底辺レベルである、ホームレス、生活保護受給者、障害者は、女性には、ろんがいというレベルなのでしょう。
それで、ひどいものなら、年収100万円のフリーターや派遣社員などは、彼女達の視界にすら認識されていません。
あのなにかと批判されている、非正規雇用を作ることにかかわった、竹中平蔵氏も、セーフティーネットや正社員の解雇規制緩和など、のちの政府が改革してくれると信じていました。
しかし、利権や汚職にまみれた日本政府は、なにもせず、非正規雇用をほうちしたようです。
その結果、竹中平蔵氏は、大批判をあびることになりました。
そして、婚活女性も、生産性のない、非正規の事務職など、やっていることが多いです。
その時点で、パラサイトシングル実家暮らしか、低年収貧乏暮らしの可能性があります。
さらに、最悪のケースでは、職歴もない、ニート・引きこもりの弱者女性もいるのです。
彼女達は、いい条件の男性をつかまえて、きせいするしか、まともな生活をおくれる道がないのです。
ただし、私をふくめた、男性の最底辺というのは、どうしようもなく、かかわるだけ、マイナスのケースもあります。
ぞくにいう、漫画カイジにでてくる、借金まみれの多重債務者のようです。
弱者女性には、将来、私が駅で見かけた、おばあちゃんのホームレスのようにならないよう、がんばってもらいたいです。
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