しばき隊の表現の自由をタテにした選挙言論弾圧に刑事罰法規制が検討される!
良く、かげきな選挙えんぜつぼうがいをやっている組織は、いきすぎたことをするほど、動画サイトの広告収益でうるおっていきます。
もしくは、左派の暴力的な組織へのえんじょが、かげでなされているのです。
その代表的な団体が、しばき隊でした。
また、つい前までは、逮捕されて、ぼうがい活動ができなくなった、つばさの党が、選挙ぼうがいのさきがけだったりします。
私は、そんなに主張したいことがあるなら、選挙ぼうがい組織が、なぜ、政治団体をたちあげないか、ぎもんに思えてきます。
きっと、ぼうがいをしている人たちも、自分たちの主張は、マイナーで、人気がないのが分かっているので、暴力的な選挙ぼうがいで手段をえらばいないかたちにしないと、投票数をかせげないのでしょう。
日本は、外国にくらべて、選挙ぼうがいへの規制がゆるゆるです。
これ、絶対に必要だと思う。いままでに法規制がないから調子に乗って選挙妨害するバカが後を絶たない。
— 六衛府 (@yukin_done) May 7, 2026
選挙の街頭演説を「大声」などで妨害、維新が法規制を議論へ…「表現の自由」との関係整理し検討 : 読売新聞 https://t.co/hxCn7Py0Jz
言論統制だという声もあるけれど。
— ichigo🐰ハイライト (@ichigo_toiimasu) May 6, 2026
大声での演説妨害も、落選させる目的での煽り撮影も、そういう迷惑行為はやめるべきだし、現行法で難しいなら法規制で対応すべきだと思う。
【「言論の自由」と「個人攻撃や暴力」を履き違えている人がいる。】… https://t.co/t0uchBGZM8
それに、なにかあれば、ぼうがいは、表現の自由と見なされてしまいます。
私からしてみれば、あんなひんせいもなく、げれつな行為が、人間の人権にかかわるかと思うと、ヘドがでますし、見くだしたくなります。
日本は、戦後、人間宣言をした昭和天皇が、国民とのきょりが近かったように、性善説にたって、なにごともかんような立場でした。
ただ、さすがに、ぼうがいがひどすぎて、えんぜつの声が聞こえないのでは、国民の知る権利を侵害しているので、しっかり、刑事罰・金銭的罰金をふくめた法規制をするべきです。
げんに、日本維新の会の吉村代表が、選挙妨害罪の制度化を、次期の統一地方選挙までにまとめています。
これには、一番、ぼうがいを受けてきた、参政党の神谷代表も、協力するみたいです。
さらに、SNSで、えんぜつぼうがいをしている人を見たら、ほんとうに、頭がイカレてそうな人たちが多いです。
しつれいなことをいえば、元少年犯罪者で障害者の私よりも、善悪の基準がやばい人が見られます。
この人たちは、高度経済成長期の共産系学生運動のえいきょうや洗脳を受けている方が多そうです。
しかし、いくら、左派リベラル思想の人たちが、がんばったところで、過去の選挙結果のほとんどが、自民党の勝利に終わっています。
そして、この人たちは、外国人との平等をじゅうししたり、9条の再軍備化改正に反対だったりします。
現実では、頭がオハナバタケで、理想論で社会がまわると考えてそうです。
もし、世界が平和なら、ウクライナやイラン国内で、多くの人が亡くなっていません。
私は、こういうリアリズムのない偽善者がだいきらいです。
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