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日中韓のフェミニズムは女性に都合が良すぎる暴論なのか?

西洋とちがい、アジアのフェミニズムは、ゆがんでいるところがあります。

西洋のフェミニズムは、男性がお金の管理をする、歴史的な伝統にもとづいています。

たいして、アジアは、女性がサイフをにぎる文化がねづいています。

つまり、その状態でフェミニズムがとりいれられても、まったく別のものにかわっていくのです。

結果、西洋は、フェミニズムをとりいれたことで、男女がべつべつのサイフをかんりすることにかわりました。

しかし、とくに、東アジアは、フェミニズムをどうにゅうしても、女性がお金をにぎる文化がのこっています。

おまけに、専業主婦や離婚時のぼうだいな財産分与などがみとめられており、都合のいいところだけ、いいとこどりしているように思えます。

今の日本では、男性は、昭和期のようなごうまんな生き方はしにくいです。

したがって、男性は、自身の本能をよくせいし、ハラスメントにおびえることになります。

よって、経済力があるのに、結婚からとうひしている男性が多いのです。

そして、婚姻率や出生率を見ても、日本は、まだ、ましなぶるいです。

外国を見ていると、韓国なんて、0.8という、はめつてきな出生率を記録しています。

こうして、男女で分断がすすみ、フェミニズムはおんぞんされていくでしょう。

どうも、一度だされた特権を、人間は、てばなそうとしないのです。

私は、今の日本なら、女性に生まれたかったです。

ただ、ブサイクなぶるいなので、あまり、いい学校生活はおくれないでしょう。

しかし、会社の総合職は、いまだに、男性が優位にたっています。

まず、数字の結果をもとめられますし,大きな責任をせおうことになります。

さらに、日本人女性は、あまり、きつい仕事はしたくないのです。

彼女たちは、本当に、キャリアウーマンになりたかったのでしょうか?

実際、ざんこくな現実として、新卒時の社員の能力を見ると、男性より女性の方がゆうしゅうです。

しかし、じょじょに、産休や結婚退職で、男性においぬかれていきます。

また、この日本の状態を、もっとひどくエスカレートさせたのが、中国と韓国です。

それに、こうした東アジアの少子化がひどいのは、儒教思想がえいきょうしています。

ところが、今の時代は、女性にとって、大きなチャンスがあるときだと、感じております。

ある意味、フェミニズムは、SNSにより過激化して、一定のかたよった思想が生まれています。

さらに、女性の有名インフルエンサーが、フェミニストとして、発言権をましているのです。






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