日中韓のフェミニズムは女性に都合が良すぎる暴論なのか?
西洋とちがい、アジアのフェミニズムは、ゆがんでいるところがあります。
西洋のフェミニズムは、男性がお金の管理をする、歴史的な伝統にもとづいています。
たいして、アジアは、女性がサイフをにぎる文化がねづいています。
つまり、その状態でフェミニズムがとりいれられても、まったく別のものにかわっていくのです。
結果、西洋は、フェミニズムをとりいれたことで、男女がべつべつのサイフをかんりすることにかわりました。
しかし、とくに、東アジアは、フェミニズムをどうにゅうしても、女性がお金をにぎる文化がのこっています。
おまけに、専業主婦や離婚時のぼうだいな財産分与などがみとめられており、都合のいいところだけ、いいとこどりしているように思えます。
今の日本では、男性は、昭和期のようなごうまんな生き方はしにくいです。
したがって、男性は、自身の本能をよくせいし、ハラスメントにおびえることになります。
よって、経済力があるのに、結婚からとうひしている男性が多いのです。
そして、婚姻率や出生率を見ても、日本は、まだ、ましなぶるいです。
外国を見ていると、韓国なんて、0.8という、はめつてきな出生率を記録しています。
相関関係と因果関係って本当に難しくて、フェミニズム運動が流行って社会的に影響力を持って以降、出生率が世界各国でがた落ちした。フェミニズムは社会を持続困難にする原因だと断言できるので禁止すべきっていったら暴論もいいとこなんだけど、表現規制派はそれを平気でやってるんだよな。
— もへもへ (@gerogeroR) January 28, 2022
男は基本的に、男同士のコミュニティにおいて「みんなから羨んでもらえる女を手に入れた俺はすごい」と思わせるといったコミュニケーションをとることは基本的にはない。なぜならそのような行為は自己評価を高めるどころか、かえって「ダサい」と思われてしまうからだ。
— 白饅頭(御田寺圭/光属性Vtuber/バーチャルツイッタラー) (@terrakei07) January 7, 2023
こうして、男女で分断がすすみ、フェミニズムはおんぞんされていくでしょう。
どうも、一度だされた特権を、人間は、てばなそうとしないのです。
私は、今の日本なら、女性に生まれたかったです。
ただ、ブサイクなぶるいなので、あまり、いい学校生活はおくれないでしょう。
しかし、会社の総合職は、いまだに、男性が優位にたっています。
まず、数字の結果をもとめられますし,大きな責任をせおうことになります。
さらに、日本人女性は、あまり、きつい仕事はしたくないのです。
彼女たちは、本当に、キャリアウーマンになりたかったのでしょうか?
実際、ざんこくな現実として、新卒時の社員の能力を見ると、男性より女性の方がゆうしゅうです。
しかし、じょじょに、産休や結婚退職で、男性においぬかれていきます。
また、この日本の状態を、もっとひどくエスカレートさせたのが、中国と韓国です。
それに、こうした東アジアの少子化がひどいのは、儒教思想がえいきょうしています。
ところが、今の時代は、女性にとって、大きなチャンスがあるときだと、感じております。
ある意味、フェミニズムは、SNSにより過激化して、一定のかたよった思想が生まれています。
さらに、女性の有名インフルエンサーが、フェミニストとして、発言権をましているのです。
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