人類を労働から解放したい!
私は、働くことがとても苦手です。
なぜなら、人一倍、人と接することに神経を使いますし、朝、決まった時間に起きられません。
それに、普通の人の倍疲れやすく、命がけで仕事に行っている状態になります。
おまけに、仕事の理解力やスピードがイマイチなので、戦力になりません。
それでも、若いうちは、努力すれば何とかなると信じ、面接を受けまくっていました。
ただ、職場に適応できず、短期離職ばかり、くりかえしました。
その結果、中高年になり、履歴書のひどい経歴ができ、どこも採用してくれなくなりました。
それは、肉体労働であっても、精神障害を理由に拒否されます。
そう考えると、ある意味、労働からは解放されたのでしょう。
やはり労働は健康に悪いので人類は早く労働から解放されるべき
— ドク (@dokumwanko) July 1, 2025
AIが普及すると、人は労働から解放され、何もせず遊んで暮らせると喜んでいる方はある意味幸せなのかも知れません。なぜなら、最終的に、人類はその居場所すら追われるのですから。人類ともろにその居場所を競合するヒトの姿をした人ではない何かによって。 pic.twitter.com/GcOBEl5J8m
— すっとこ (@suttoko9800) February 26, 2025
もう、自分は、労働そのものを、苦役としか感じません。
私は、発達障害者でもあり、組織に所属すると、必ず、誰かを不快にさせます。
サラリーマン時代に、働く人のうんざりする顔を見て、自分は働いてはいけないと、思い知りました。
近い将来、人工知能が労働をやってくれるようになり、私の労働解放の夢は、かないそうです。
だからといって、今の最低限度の生活は変えないでしょう。
この世は、仕事に適さない人間に生まれれば、地獄でしかありません。
私は、学生時代、自分に欠点を、全部、努力でなおそうとしましたが、無理でした。
もはや、自分の運命は受け入れるしかなく、このケッカンだらけの遺伝子を、自分ごと、消滅させたいです。
そんな願望があったからこそ、自殺行為をくりかえしました。
首吊り、ヘリウムガス、硫化水素、練炭など、たくさんの自殺未遂を行ってきました。
しかし、特に、後遺症もなく、肉体は、ピンピンしています。
もし、労働が存在しない世の中なら、私は、コンプレックスもなく、すごせたでしょう。
この国では、働くことに異常な拒絶反応をしめす若者が多いです。
いつから、労働は、過労死やストレスにまみれた嫌なことになったのでしょうか?
とにかく、この無能の遺伝子は、私の代でほろぼします。
なぜ、この遺伝子が、戦後の高度経済成長期やバブルまで続いたのか、疑問です。
人間は、IT化の結果、便利になりましたが、逆に仕事量が増えてしまいました。
そして、今では、中の上レベルの人の仕事量を要求され、凡人以下にとって、苦しい世の中になっています。
私自身、就職すれば、将来も約束されると期待していましたが、社内の競争にやぶれ、社会からリタイアしてしまいました。
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