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世論調査で参政党の政党支持率が4位に浮上!

最新の世論調査にて、参政党の政党支持率が4位に上がりました。

しかも、参政党は、メディアの露出を制限されているので、さらに伸びしろがあるでしょう。

まだ、ゆだんはできませんが、7月の参議院議員選挙で、多くの議席を確保できるかもしれません。

この結果は、参政党支持者の私自身も予想外のことであり、あのれいわ新選組を抜くことは、考えもしませんでした。

ほかにも、同じ右翼政党である、日本保守党に票をくわれるんじゃないか、という予感がありました。

その支持の背景には、国民民主党への不満があると思います。

特に、不倫問題で有名になった、山尾議員の公認問題で、トラブルがあったのでしょう。

そして、国民の生活に、直接の関係がない、夫婦別姓で、どうでもいい議論をしているためです。

どうやら、国民民主党の支持母体である、連合からの圧力があったとされます。

また、国民の手取りが増やせなかったことも、少し、ひびいています。

自民党の強い抵抗により、この公約は、果たせませんでした。

さらに、日本維新の会も、高校教育無償化で、税金の無駄づかいだと批判されていいます。

偏差値の低い私立学校まで支援して、教育の意味はあるのでしょうか?

おまけに、中国人にのっとられた高校もあるようです。

また、大阪万博も不評で、支持が落ちているようです。

それに対し、参政党は、一度、内部分裂の危機はあったものも、地道に支持を増やしてきました。

やはり、外国人に甘い、今の自民党のリベラルぶりに、拒絶反応がでます。

それに、国民負担率を下げたり、農民を公務員化する、食糧安全保障への訴えが重要になります。

もちろん、参政党の消費税の廃止や、日本人優先の政策は重要です。

ようやく、参政党も、メディアでとりあげ始められ、認知されるようになりました。

この参政党は、日本第一党とは違い、外国人を排除するわけではありません。

不法移民をなくし、しっかりと厳格なルールを定めて、外国人を受け入れる姿勢に立っています。

なので、極右の全体主義ファシズム政党ではありません。

海外でも、保守的な右翼反グローバル政党のいきおいはすさまじいです。

アメリカでも、ヨーロッパでも、移民・難民によって、国が破壊されています。

今こそ、日本人の誇りをとりもどし、米国から独立した意志をもつべきです。

そのため、GHQから制限された教育や国防をみなおす必要があります。

そして、参政党は、バックについている団体がないので、国民優先の政策を行うことができます。


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