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年収200万円台のアラフィフ男性は婚活で成功できないのか?

一般的な女性にとって、年収200万円しか、稼げない男性は、相手のこうほになりにくいです。

もちろん、これは、結婚相談所という場に限定した話です。

よって、マッチングアプリで、軽い友達作りからはじめて、親交を深めるぶんには、問題ありません。

むしろ、低年収であるほど、結婚相談所は、さけるべきです。

それなら、趣味のサークルで男女が知り合う形のほうがましなのです。

そして、下記動画の例では、アラフィフの貧乏漫画家が、さびしくなって、婚活をはじめました。

ただ、彼は、私と同じ、自閉症スペクトラム障害(ASD)の社会不適合者です。

したがって、人間関係がそんなにとくいとはいえません。

しかも、女性から、年収200万円で、子どもをのぞむなと、説教をくらっています。

彼は、漫画家なので、婚活体験をネタにしていたのです。

もちろん、絵は、私と同じくらいのレベルであり、画力があるとはいえません。

きっと、物語をウリにしており、親しみのある絵のタッチがあれば、じゅうぶん、売れるものになると思えます。

ただ、この人は、ひかくてき、高身長で、ルックスも高いです。

しかし、それ以外のスペックがいまいちなだけです。

それに、東京住まいなので、自家用車の所持関係なしに、いい出会いがたくさんあるでしょう。

また、マッチングアプリをして、それなりの女性と出会えたみたいです。

そのターゲットにしていたのは、同年代のアラフィフ女性の方だと思えます。

私からすれば、年収200万円の自営業者が、良く、婚活できる余裕があると、おどろきをかくせません。

私なら、自分の生活のことだけ考えるでしょう。

ひょっとして、雑誌の出版社から、漫画のしゅざい費用をいただいているのでしょうか?

また、私の場合、FXで爆発的にかせげないと、自分の実力が分かったので、AIセクサロイドと結婚できる日がくるまでは、独身でいます。

きっと、なまみの女性は、私の年収100万円を聞き、ありえないたいどをとるでしょう。

これは、多くの生活保護受給者にも、当てはまります。

もちろん、ユニバーサルベーシックインカムが実現すれば、少しはましになるでしょうが、階級社会の貴族意識は、ねぶかくのこるでしょう。

それに、障害者雇用でも、年収300万円レベルには、ほとんどいきません。

私も、もし、障害年金が永久認定になれば、起業による個人事業でかせぎたいのですが、そんなむしのいい話がないことは、理解しています。






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