子どもを強者でイジメる側に育てたい本音!
現代の資本主義社会は、きびしい競争にさらされています。
そこで、うまく立ちまわれるのは、ひとにぎりの強者のみです。
なので、親であれば、子どもを強者に育てたいのが本音だといえます。
しかし、それが事実なら、外見や知能、運動神経、成績など、トップレベルであらねばなりません。
その場合、運にめぐまれ、ギフテッドとして生まれてくるか、へいぼんな子どもでも、英才教育をほどこすかで、対処が変わってきます。
もちろん、英才教育でも、脳は20歳まで成長を続けるため、お金をかけない方法でも、知能を上げることは可能です。
私自身、高校生から脳の訓練をしていたため、効果は限定的でしたが、親が幼少期の段階から脳力開発をすれば、ものすごくかしこい子になると思いました。
身体能力が問われる世界で最高峰の血統を受け継いでも、活躍出来ない子はいます。
— パパパパ🍣🌸🎶🐰 (@Lyqi5Tw) September 21, 2023
自分の子供が「弱者」などと言われるのを親として当然として受け入れる世界なんてまっぴらごめんですね。
そもそも弱者男性て言葉が嫌いですが。
人生難易度一覧
— 狐うどん (@mkadg25) September 18, 2024
ギフテッド:ベリーイージー
定型発達:イージー
--普通にやってれば勝ち組の壁--
ADHD(多動):ノーマル
ADHD(不注意):ハード
--何とかなる場合があるの壁--
ASD:ベリーハード
--無理ゲーの壁--
ASD+ADHD(多動):ヘル
ASD+ADHD(不注意):インポッシブル
また、容姿についても、眼球や眼筋を運動させて、一重から二重まぶたにする方法があります。
私は、後遺症になりやすい、整形手術なしで、自分の顔面を改造しました。
さらに、ホクロ、イボ、アザなど、皮膚をはがして、ケロイドを除去すれば、あとは残りますが、ずいぶん、マシになります。
もし、あとが残るのが嫌であれば、皮膚科の病院にたのみましょう。
レーザーなどで、きっと、きれいに消してくれると思います。
ただ、子どもに、無理な教育をほどこすと、中国や韓国社会のように、勉強、習いごとづけの毎日が待っています。
結局、そのような強制は、子どもの自然な成長をこわす恐れがあるのです。
しかし、子どもの本来の幸せは、低年収の雇われ労働者になったら、実現しにくいのも、事実なのです。
そして、イジメられるよりも、イジメる側の方が、大人になったら、社会的地位が高いという、ざんこくな統計結果があります。
もちろん、イジメにはかかわらないことがけんめいですが、実社会では、パワハラまがいのことが、おうこうしています。
なら、幼少期から、厳しいコーチのもとで、スポーツのチームプレイを学んだり、勉強の正しいやり方を、カタとして身につけることなどが重要になります。
もちろん、スピリチュアルの死後の世界では、イジメにかたんしたことは、カルマの罪としてさばかれるでしょう。
ところが、子の能力不足で自殺されるくらいなら、攻撃する側にまわってくれた方がましです。
さらに、私が親なら、デザイナーベイビーでもいいから、優秀な遺伝子をもった子どもを望みます。
たとえ、それが、大罪であろうとも、自己犠牲を覚悟するつもりです。
そんなことを、かたよった考えで、負け組である障害者が言っても、どうしようもないですが。
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