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子どもを強者でイジメる側に育てたい本音!

現代の資本主義社会は、きびしい競争にさらされています。

そこで、うまく立ちまわれるのは、ひとにぎりの強者のみです。

なので、親であれば、子どもを強者に育てたいのが本音だといえます。

しかし、それが事実なら、外見や知能、運動神経、成績など、トップレベルであらねばなりません。

その場合、運にめぐまれ、ギフテッドとして生まれてくるか、へいぼんな子どもでも、英才教育をほどこすかで、対処が変わってきます。

もちろん、英才教育でも、脳は20歳まで成長を続けるため、お金をかけない方法でも、知能を上げることは可能です。

私自身、高校生から脳の訓練をしていたため、効果は限定的でしたが、親が幼少期の段階から脳力開発をすれば、ものすごくかしこい子になると思いました。

また、容姿についても、眼球や眼筋を運動させて、一重から二重まぶたにする方法があります。

私は、後遺症になりやすい、整形手術なしで、自分の顔面を改造しました。

さらに、ホクロ、イボ、アザなど、皮膚をはがして、ケロイドを除去すれば、あとは残りますが、ずいぶん、マシになります。

もし、あとが残るのが嫌であれば、皮膚科の病院にたのみましょう。

レーザーなどで、きっと、きれいに消してくれると思います。

ただ、子どもに、無理な教育をほどこすと、中国や韓国社会のように、勉強、習いごとづけの毎日が待っています。

結局、そのような強制は、子どもの自然な成長をこわす恐れがあるのです。

しかし、子どもの本来の幸せは、低年収の雇われ労働者になったら、実現しにくいのも、事実なのです。

そして、イジメられるよりも、イジメる側の方が、大人になったら、社会的地位が高いという、ざんこくな統計結果があります。

もちろん、イジメにはかかわらないことがけんめいですが、実社会では、パワハラまがいのことが、おうこうしています。

なら、幼少期から、厳しいコーチのもとで、スポーツのチームプレイを学んだり、勉強の正しいやり方を、カタとして身につけることなどが重要になります。

もちろん、スピリチュアルの死後の世界では、イジメにかたんしたことは、カルマの罪としてさばかれるでしょう。

ところが、子の能力不足で自殺されるくらいなら、攻撃する側にまわってくれた方がましです。

さらに、私が親なら、デザイナーベイビーでもいいから、優秀な遺伝子をもった子どもを望みます。

たとえ、それが、大罪であろうとも、自己犠牲を覚悟するつもりです。

そんなことを、かたよった考えで、負け組である障害者が言っても、どうしようもないですが。


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