暑いときには熱いラーメン
こんにちは、暑いときには厚い豚カツを求めたことがあることでお馴染みのごった煮です。
今日はそんな豚カツに関する話題…ではなく、熱いラーメンのお話です。
ところで、暑いときには熱いものを食べるのが良いということは、ただの迷信ではなく、ちゃんとメリットがあること、ご存知でしたか?暑い日に熱いものを食べると、汗が蒸発して体温調節にも役立つということです。
なので、暑いときには熱いラーメンは間違ってはいないのです。もちろん、暑いときには冷やし中華も間違っていませんし、自宅だともっと手軽に、ざるラーメンもありですね。
我が家では、ざるラーメンの手軽さから抜け出せず、冷やし中華はかれこれ5年くらい見たことありません。薄焼き玉子作ったり、面倒ですからね、あれ。
冷やし中華事態は嫌いではありません。むしろ、大好きです。なので、外食時に見かける「冷やし中華はじめました」は、ワクワクします。
話はそれますが、冬は冬で「鍋焼うどんはじめました」を掲示したらどうだろう?と思うんですよね、私。
ところで外食時の冷やし中華、どこで食べるのが正解なのでしょう。
ラーメン屋でも見かけますが、やはり、ラーメン屋では、いつもの熱々のラーメンを頼みたくなります。信頼感ありますからね。
何より、ラーメン屋の店主こだわりの冷やし中華は…、「これは何か違う。違うぞ!」という、悲しい出会い率が高い気がしています。ええ、ただの偏見です。
まあ、ラーメン屋でのそういう事故を防ぐためにも、暑いときには熱いラーメンは間違いないと思っています。
みなさんのおすすめの“暑いときには”はありますか?
良ければコメント欄で教えてくださいね。
って、おい。誰だこの記事書いてるの?
何か悪い夢を見ていたようじゃないか。
なですます調で淡々と記事を書いているごった煮っておかしいだろ。
ラーメン屋の創作冷やし中華に一言言いたいけれど、いつもの感じだと毒っぽくなるから、ですます調だとまろやかになるんじゃね?という思いが発露してしまったみたいじゃないか。
こんな時は、しがない定食屋に、いつもの冷やし中華でも食べに行こう。
ただ、問題は、今日の札幌の最高気温、25℃までしか上がらないことなんだよね…す、涼しい…。
