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ひとりで何役もこなす試み

ピアノの伴奏のみ Piano Duoという形態でライブをしのいだ。
次は、もっと幅を拡げたい。
演奏は1人で、ピアノ以外のジャンルに挑戦してみる。

①リズムボックスを使う
②ベースは左手
③バッキングは右手
④イントロ、間奏、エンディングや、歌詞の間時々、フレーズを右手で

左手と右手の音色はスプリットで分ける。

①は馬呆をまねて


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