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note続けるなら1,000人のフォロワーよりも、5人の仲間が大切だって話

どーもこんにちは!素手トイレ掃除親善大使のごうしゅうです🚽✨

昨日、最近更新できていなかったモヤモヤをnoteに書きました。

書く前からエールやアドバイスをたくさんいただき、幸せに包まれての投稿だったのですが…

投稿への仲間からのリアクションが愛に溢れすぎで、私の涙腺は大決壊してました😭

記事のコメント欄は、

「待ってました!🥳」

「ごうしゅうさん、待ってました〜〜〜〜!!! ごうしゅうさんのおかげで、トイレ掃除は徹底してやるようになりましたが いまだに「素手で」まで達していないので、あと1歩必要な勇気と気合いを、noteで書いてください(笑)」

「わぁー!めちゃくちゃ共感です(笑) あいだ開けるとますます書けなくなりますー😅 でも私も素手のトイレ掃除は毎日できてます✨️」

「ほんとそれですよ。 私は逆にトイレ掃除がそうなんですが、同じことnoteに書こうかなと思ってました!🙌」

「誰かが一緒だと思うといいですよね」

こんな感じで、おかえりと共感とトイレに溢れた愛のあるコメントばかりだし…

さらにはXでも、

コメント付きでシェアしてくださるし…

めちゃくちゃ嬉しいなぁ〜

note書いてよかったなぁ〜

また、みんなに恩返ししたいなぁ〜

そんな気持ちが溢れて心がほっこりした1日でした。

noteの街は1人でも暮らせるけど、
やっぱり仲間がいた方が絶対に楽しい!!!

書いている記事の先に
1,000人とか
10,000人とか
沢山のフォロワーがたとえ居なくても、

待ってくれている数人の仲間がいれば、
書く理由は十二分にあるってことですね!

(タイトルは分かりやすく5人としましたが、私の心の支えになってるみなさんは5人じゃ収まりませんけどね!!!)

改めてnoteは1人より、仲間がいると100倍楽しい


ということで、みんなありがとう🤗✨
また明日お会いしましょう!
ありがたやありがたや~

このnoteを書いた人:ごうしゅう
東北生まれ、便器育ち。
トイレを素手で磨き続けて早120日。
清く、気高く、美しい…
そんな光り輝くトイレのような人間に私はなりたい。
トイレ掃除で人生と世界を変える人。

⇩人生を変えるトイレ掃除エピソードたち⇩

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