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不動産購入でお悩みの方へ。こんなお悩みを抱えている方はご相談くださいませ。

~挨拶~

お疲れ様です。

「早めに何とかしたい方」
「きちんと向き合ってほしい方」
「不安を抱えている方」
「何から始めたらいいのか分からない方」
「損をしたくない方」
「安心してお話しがしたい方」
「安心して任せられる相手を探している方」
「納得して決断したい方」
の為の不動産売買安心お悩み相談窓口二児の父の宍戸(ししど)
でございます。

弊社は不動産売買のお悩み相談と不動産売却と不動産購入のお手伝いと不動産のセカンドオピニオンを承っております。

安心してお話しが出来るお悩み相談窓口である当社への相談を通じて、今のお悩みに終止符を打ってください。
専門家である我々がしっかりお話しを聴き、あなたのお悩み事を真正面から向き合い、強い覚悟を持ってお悩み事解決のお手伝いをいたします。

1人で抱え込まなくても大丈夫です。
世の中の大半は何とかなります。
まずは安心してお話ししてくださいね。

未だ蔓延る不動産業界の悪いイメージを壊したいと思っており、「営業電話一切なし」「強引な提案一切なし」「即決提案は一切なし」「お客様の不利益を被るような行為一切なし」を意識しております。

自分だけが良ければいいという考えが嫌いなので、皆が幸せな三方よしを貫き、不撓不屈・具不退転の精神で関わった全ての人たちを幸せにします。
利益は、その結果として生まれるものだと思っております。

子供たちの明るい未来の為に「児童養護施設・保育園運営」を目標に掲げる不動産会社であり、あなたのお悩み解決が子どもたちの明るい未来にも繋がります。

問い合わせ・相談=契約・依頼ではございません。
頼って貰えることが嬉しいので、「こんな事相談してもいいのかな?」「まずは現状整理がしたい」というような内容でも構いません。
ただの不動産屋ではなく、気軽に相談できる“安心のお悩み相談窓口”であり続けます。

安心してお問い合わせくださいませ。

【こんな方にオススメです】
・不動産売却、購入、相続について何から始めればよいか分からない方
・マイホーム購入を検討しているが、何を基準に選べばよいか分からない方
・住み替えを考えているが、「売却」と「購入」の進め方に悩んでいる方
・早めに不安を整理し、今後の方向性を決めたい方
・強引な営業や、しつこい電話をされたくない方
・高い査定額や耳障りの良い話だけでなく、現実的で納得できる提案を受けたい方
・メリットだけでなく、デメリットやリスクも正直に聞きたい方
・不動産を購入するべきか、賃貸のままがよいか悩んでいる方
・相続した実家、空き家、土地の活用や処分に悩んでいる方
・老後の住まい、施設入居、自宅売却など将来に向けた準備を考えている方
・家族に迷惑をかける前に、終活や不動産の整理を進めたい方
・売るべきか、買うべきか、貸すべきか、管理すべきか迷っている方
・住宅ローンや資金計画に不安がある方
・仲介手数料無料や高額査定だけで判断することに不安を感じている方
・安さや手軽さよりも、「安心・信頼・納得」を大切にしたい方
・購入後や売却後に後悔したくない方
・ただの不動産会社ではなく、親身に話を聞いてくれる相談相手を探している方
・「こんなこと相談していいのかな?」という段階でも安心して話せる場所を探している方
・不動産の問題を一人で抱え込まず、専門家と一緒に解決したい方
・売却後も購入後も長く付き合える、誠実な不動産会社を探している方
・三方よしの考え方や、人と人とのつながりを大切にする姿勢に共感できる方

【お悩み相談は下記LINEかメールにて】
      ↓↓↓
Email:shishido@skylarkhomes.jp
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LINE :@032wdrja
宍戸(ししど)まで

【自己紹介・大切にしている事はこちら】


~本編はこちらから~

不動産購入でこんなお悩み事ございませんか?

■ そもそも購入するべきか迷っている

・今、本当に家を買うタイミングなのか分からない
・購入と賃貸、どちらが自分に合っているのか分からない
・住宅価格が高く、今買っていいのか不安
・金利が上がったら返済できるか心配
・将来転勤や住み替えの可能性がある
・結婚・出産前に購入するべきか迷っている
・子どもの進学前に購入するべきか迷っている
・老後まで考えて購入した方がいいのか分からない
・家族の意見がまとまらない
・何から始めればいいのか分からない

■ 予算について不安がある

・自分はいくらまでの物件を買えるのか分からない
・「借りられる金額」と「無理なく返せる金額」の違いが分からない
・頭金をいくら用意するべきか分からない
・頭金なしでも購入できるのか知りたい
・貯金をどのくらい残しておくべきか分からない
・購入後の生活費まで考えると不安
・教育費と住宅ローンを両立できるか心配
・将来収入が減った場合が心配
・物件価格以外にいくら必要なのか分からない
・購入後の固定資産税や維持費が心配

■ 住宅ローンについて分からない

・住宅ローンが通るのか不安
・自分に合った金融機関が分からない
・変動金利と固定金利、どちらがいいのか分からない
・住宅ローンを何年で組むべきか迷っている
・ネット銀行と都市銀行・地方銀行の違いが分からない
・住宅ローンの事前審査について知りたい
・他に借入れがあっても住宅ローンを組めるのか知りたい
・自動車ローンやカードローンがある
・転職したばかりで審査が心配
・勤続年数が短い
・自営業・個人事業主・会社経営者なので審査が不安
・ペアローン・収入合算を利用するべきか迷っている
・団体信用生命保険についてよく分からない

■ 物件探しで困っている

・希望条件に合う物件が見つからない
・インターネットを毎日見ても同じ物件ばかり出てくる
・どの不動産サイトを見ればいいのか分からない
・未公開物件が本当にあるのか知りたい
・気になるマンション・地域に売り物件が出てこない
・希望条件をどこまで妥協するべきか分からない
・物件を見すぎて何が良いのか分からなくなった
・内覧しても決め手がない
・良い物件が出てもすぐ売れてしまう
・不動産会社ごとに紹介される物件が違うのか知りたい

■ エリア選びで迷っている

・どの街に住むべきか決められない
・駅近と広さ、どちらを優先するべきか迷っている
・通勤・通学時間をどこまで許容するべきか分からない
・子育てしやすい地域を知りたい
・学区を重視して探したい
・スーパー・病院・学校など生活環境も確認したい
・治安が気になる
・ハザードリスクが心配
・将来的に人口が減る地域ではないか心配
・将来売却しやすい地域を選びたい

■ 土地・戸建て・マンションで迷っている

・戸建てとマンション、どちらが自分に合っているのか分からない
・新築と中古、どちらを選ぶべきか迷っている
・土地を買って注文住宅を建てるべきか迷っている
・建売住宅と注文住宅の違いを詳しく知りたい
・中古住宅を購入してリフォームするべきか迷っている
・資産価値まで考えると何を買うべきか分からない

■ 中古戸建ての購入が不安

・建物の状態を自分では判断できない
・雨漏り・シロアリ・傾きが心配
・耐震性が心配
・築年数が古くても購入して大丈夫なのか知りたい
・修繕にいくらかかるのか分からない
・インスペクションを実施するべきか迷っている
・増改築部分に問題がないか心配
・違法建築・既存不適格ではないか心配
・将来建て替えできる物件なのか確認したい

■ 中古マンションの購入が不安

・管理状態の良し悪しを判断できない
・修繕積立金が十分なのか分からない
・将来、修繕積立金が大幅に上がらないか心配
・大規模修繕の予定を確認したい
・管理組合がきちんと機能しているか知りたい
・長期修繕計画をどう見ればいいのか分からない
・管理費・修繕積立金が高いのか安いのか判断できない
・築古マンションを購入して大丈夫なのか不安
・駐車場・駐輪場の空き状況を確認したい
・ペット飼育・リフォームなどの管理規約を確認したい
・将来売却できるマンションなのか心配

■ 土地購入が不安

・希望する建物を本当に建てられるのか分からない
・建ぺい率・容積率がよく分からない
・セットバックが必要なのか分からない
・私道の土地を購入して大丈夫なのか心配
・私道持分がない土地が気になっている
・境界が確定しているのか確認したい
・越境物がある
・地盤の強さが心配
・擁壁・高低差・崖がある
・上下水道・ガスの引込み状況を確認したい
・古家を解体する費用が分からない
・地中埋設物が心配
・ハウスメーカーを決める前に土地を買っていいのか迷っている

■ 新築戸建ての購入が不安

・同じような新築物件が多く違いが分からない
・建売住宅の品質が心配
・建物完成前に契約していいのか不安
・オプション工事にいくらかかるのか分からない
・完成後の不具合や保証について知りたい
・内覧時にどこをチェックすればいいのか分からない
・売主や施工会社について確認したい
・値引き交渉ができるのか知りたい

■ 物件の資産価値が心配

・将来売却できる物件を購入したい
・資産価値が下がりにくい条件を知りたい
・駅から何分以内を選ぶべきか迷っている
・築年数と資産価値の関係を知りたい
・土地とマンション、どちらが資産として有利なのか気になる
・将来貸せる物件を選びたい
・住み替えしやすい住宅を購入したい
・「一生住む家」だけでなく「出口戦略」まで考えて選びたい

■ 契約するのが怖い

・本当にこの物件を買っていいのか最後まで迷っている
・営業担当者から決断を急かされている
・「今日決めないと売れてしまう」と言われた
・申込みを入れたらキャンセルできないと思っている
・手付金についてよく分からない
・契約書の内容が難しくて理解できない
・重要事項説明書のどこを見るべきか分からない
・不利な条件が入っていないか確認してほしい
・契約不適合責任について分からない
・住宅ローン特約について分からない

■ 不動産会社・営業担当者に不安がある

・営業担当者の説明を信用していいのか分からない
・メリットばかり説明されて不安
・デメリットやリスクもきちんと知りたい
・購入を急かされている
・希望していない物件を強く勧められる
・「人気物件だからすぐ決めてください」と言われている
・他社で紹介された物件について別の意見を聞きたい
・購入前に第三者の意見を聞きたい
・セカンドオピニオンをお願いしたい

■ 値引き・条件交渉について知りたい

・値引きできる物件なのか知りたい
・いくらまで価格交渉していいのか分からない
・値引きをお願いすると売主に嫌われそうで心配
・他にも購入希望者がいると言われている
・価格以外に交渉できる条件を知りたい
・引渡し時期について交渉したい
・家具・設備を残してもらえるか相談したい

■ 購入にかかる諸費用・税金が分からない

・仲介手数料はいくらかかるのか知りたい
・登記費用がいくらかかるのか知りたい
・住宅ローンの諸費用が分からない
・火災保険・地震保険について知りたい
・不動産取得税が心配
・固定資産税・都市計画税について知りたい
・購入後に必要となる費用まで把握しておきたい
・引越し・家具・家電・リフォームまで含めた総予算を知りたい

■ 親・家族から資金援助を受ける予定がある

・親から住宅購入資金を援助してもらう予定
・贈与税がかからないか心配
・親子共有名義にするべきか迷っている
・夫婦で持分をどう設定するべきか分からない
・購入資金と登記持分の関係が分からない
・将来の相続まで考えて購入方法を決めたい
・税理士など専門家にも相談したい

■ 住み替えで困っている

・今の家を売って新しい家を購入したい
・売却と購入、どちらを先に進めるべきか分からない
・売却代金を新居購入に使いたい
・今の住宅ローンが残っている
・仮住まいをできれば避けたい
・引越しを2回したくない
・売却と購入の決済時期を合わせたい
・子どもの学校や仕事の都合に合わせて住み替えたい

■ 特殊な物件の購入を検討している

・再建築不可物件が安くて気になっている
・借地権付き住宅を購入して大丈夫なのか知りたい
・私道持分のない物件を検討している
・既存不適格・違法建築の可能性がある
・市街化調整区域の物件を検討している
・擁壁・崖地の物件を検討している
・心理的瑕疵のある物件を検討している
・境界未確定の物件を検討している
・越境問題のある物件を検討している
・一般的な住宅ローンが利用できるのか心配
・将来売却するときに困らないか知りたい

■ 子育て・家族の将来まで考えて選びたい

・子ども部屋を何部屋確保するべきか迷っている
・学区を変えずに購入したい
・保育園・幼稚園・学校への距離を重視したい
・公園や子育て環境も確認したい
・将来子どもが独立した後の広さまで考えたい
・親との同居・近居も検討している
・将来親の介護が必要になった場合も考えておきたい

■ 老後を見据えて購入したい

・老後まで住宅ローンが残るのが心配
・階段のある戸建てで将来困らないか心配
・駅・病院・スーパーへの距離を重視したい
・将来車を運転しなくなった場合も考えたい
・将来施設へ入居する場合に売却できる家を選びたい
・老後に貸せる・売れる住宅を選びたい

■ とにかく失敗・後悔したくない

・高額な買い物なので絶対に失敗したくない
・購入後に「知らなかった」と後悔したくない
・良いところだけでなく悪いところも教えてほしい
・将来起こり得るリスクまで説明してほしい
・周辺環境・建物・権利関係まできちんと調べてほしい
・資産価値まで考えて物件を選びたい
・契約前にもう一度冷静に判断したい
・「買わない方がいい物件」なら正直に教えてほしい

一つでも当てはまる場合は、物件を決める前の段階からご相談いただけます。

「まだ購入すると決めていない」
「住宅ローンが組めるかだけ知りたい」
「何を買えばいいのか分からない」
「他社で紹介された物件について意見を聞きたい」
「気になる物件があるけれど、本当に買っていいのか判断してほしい」
「購入するメリットだけでなく、デメリットも知りたい」

このような段階でも問題ありません。

不動産購入で重要なのは、「買える物件」を探すことではなく、「買った後も後悔しない物件」を選ぶことです。

価格・住宅ローン・立地・建物状態・管理状況・法令上の制限・周辺環境・災害リスク・将来の資産価値・売却や賃貸という出口まで総合的に確認し、「今住みたい家」だけではなく「将来も選択肢を残せる家」なのかを判断することが大切です。


~大切にしている事・選ばれる理由~

関わった全ての人たちを幸せに
私は人と人との繋がりや支え合いが人生においてとても大切だと思っており、利益を上げる事、お金を稼ぐ事はとても大切ですが、不動産のプロとしてしっかり話を聞き、「営業と顧客」ではなく純粋に「人と人」として向き合い、関わった全ての人たちを幸せにしたい、悩み事と不安事を解決し寄り添いたい、感動を与えていきたい、安心感を提供していきたいと思っております。

■日本の尊い子供達のために尽力。目標は児童養護施設と乳児院と保育園の設立
子どもは、何よりも尊い存在です。
二人の子供の父親になり、その思いは一層強くなりました。

子供に辛い思いや苦労はしてほしくないと思っております。
もちろん時には大人として親として厳しく指導したり、生きていく上で乗り越えなければいけない壁が立ちはだかる事は必要ですが、そういう類のものではなく、食事、教育、家庭機能不全、虐待等で辛い思いや苦労は絶対させたくないです。

子どもに罪はありません。子どもが泣く世の中に明るい未来はありません。
苦労するのは大人だけで充分です。
子どもたちは愛されて、遊んで、食べて、笑って、眠る。
そんな当たり前の日常の中で、健やかに育つべき存在です。

私はその理想の実現のために、自分にできることを一つ一つ実行していきます。

そして将来は、児童養護施設と乳児院と保育園などの施設を立ち上げ、子どもたちの笑顔を守る場所をつくることが私の目標です。

■不撓不屈の精神
不撓不屈の精神とは、どんな困難にも決してくじけず、倒れても必ず立ち上がり前に進む姿勢を意味します。

不動産取引の現場では、予期せぬトラブルや思い通りにいかない局面が数多くあります。

だからこそ私は逃げずに真正面から向き合い、最後まで責任を持って解決へ導きます。「必ず何とかしてくれる」と信じてもらえる存在であるために。
安心・信頼・納得を生むために。

私は不撓不屈の精神を胸に、一人一人のお客様に全力で寄り添い続けます。

■具不退転の精神
具不退転とは、何かを始めたら最後までやり遂げるという強い意志、またはその精神のことで、困難に屈せず信念を貫き通す強い決意を表します。
不動産や相続、終活にまつわる問題は、ときに複雑で、ときに不安を伴います。

しかし私たちは決して途中で投げ出さず、必ずお客様と共に解決への道を切り拓きます。
・ご相談いただいたその瞬間から、最後まで寄り添う。
・どんな壁にぶつかっても諦めず、突破口を探し続ける。
・「安心」「納得」「信頼」を形に変えるまで走り抜ける。

私たちの使命は、単に手続きを進めることではありません。
お客様の人生やご家族の未来を支える伴走者として、最後までやり遂げる姿勢を貫きます。

「具不退転」―それは、私たちの決意であり、お客様への揺るぎない誓いです。

■皆が幸せな三方よしの関係になるように
自分だけ良ければいいという考え方が大嫌いです。
自分だけ良ければそれでいいという考え方の人はいずれ破滅すると思っております。

人は助け合いや支え合いが大切だと思っており、それを強く実感したのが故郷で発生した東日本大震災です。
震災直後、飲食店やスーパーを経営されている方達が無償で食べ物や飲み物を提供していました。

自分達だけで独占する事もできたのにも関わらずそうしなかったのは、みな助け合いや支え合いを大切にし、自分だけ良ければいいという考えが一切ないからだそうです。

仕事でも普段の生活でも同じだと思っております。
自分だけ良ければいいという考えは一切捨てて、皆が幸せな「三方よし」の関係になれるよう全力を尽くします。


■人見知りでガツガツするのが苦手。だからこそ話を聞く事を大切にしています

正直に言うと、私は口下手で、媚を売ったり褒めたりするのが得意ではありません。
いわゆる“営業っぽい営業”も苦手です。

だからこそ、話すことよりも“聞くこと”を大切にしています。
お客様の想いや不安、本音をしっかり理解した上で、一緒に考え、向き合っていきます。

■圧倒的な唯一無二の存在へ
家族や友人のように気兼ねなく頼れる存在になること。
私たちは、不動産という大きな決断に寄り添うからこそ、形だけの対応ではなく、人としての温かみや誠実さを大切にします。

“ここなら安心できる”と心から思っていただけるように、圧倒的な唯一無二の存在を目指しています。

■即断速攻の精神
即断速攻とは、物事を迅速に決断してすぐに行動に移すこと、思い立ったら先延ばしせずにすぐ行うこと。
責任から逃げず、課題を後回しにせず、覚悟を持って挑む姿勢です。

私は常に即断速攻を信条とし、一つ一つのご縁に全力で向き合い、迅速かつ誠実に応えることをお約束します。

■一人一人のご縁を大切にするため、ひと月の相談件数を抑えています
お客様一人一人と真摯に向き合うため、ひと月に承るご相談の件数を抑えております。
これは、ひたすら数をこなすような流れ作業ではなく、少数精鋭の専門家が、お客様のお悩み一つ一つに深く寄り添い、質の高いサポートを維持するための取り組みです。

ご相談の質を最優先に考えたこの体制により、お客様にとって最善の解決策を見つけることに集中できます。

ご希望の日時によってはご予約が取りにくい場合もございますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

■営業ではなくお悩み相談員へ
私たちは、お客様の悩みを解決し、より良い未来へと歩んでいただくためのお手伝いをすることを大切にしています。

その結果として利益が生まれるのが理想であり、関わるすべての人に喜びをもたらす「三方よし」の関係を目指しています。

■覚悟
不動産取引の当事者は相当な覚悟を持って臨んでおります。
そのお手伝いをする不動産会社も相当な覚悟を持って取引をするべきだと思っております。
不動産会社の中には、利益重視で取引自体を軽く扱っている人たちも沢山います。

また、利益主義の不動産会社、強引で自分の事しか考えていない担当者に言葉巧みに言いくるめられ本来の目的が達成出来ずに損をしてしまうケースもございます。

私は高額な取引の当事者としての意識と覚悟を持ち、安心感をもって納得して満足いく不動産取引をしてもらう為に、プロとして常に全力で向き合い、プロとして一生お付き合いする覚悟です。

会社の看板にあぐらをかいたり、会社の力を自分の力と勘違いしたり、過去の実績ばかりに囚われている人たちとは志や姿勢、覚悟が違います。腹を括っております。

■不動産業界の悪いイメージをぶち壊す
不動産業界のイメージは、
「胡散臭い」
「金に汚く強欲」
「平気で嘘をつきそう」
「しつこく電話してくる」
「怖そう。威圧感がある」

不動産会社とのやり取りで嫌だなと思ったことは
「態度が悪かった」
「しつこく電話してくる」
「悪い点を教えてくれなかった」
「暴言を吐かれた」
など未だに悪いイメージが蔓延っているのが現状です。そんな不動産業界の悪いイメージをぶち壊したいです。

■本音や本気の意見や気持ちをお伝えします
お話を聞かせて頂き、不要と思えば購入や売却は一切おススメしません。

■世の中の大半の事は何とかなる
「なんとかなっぺ~」 私の母親の口癖です。
意味は「何とかなるでしょ」です。

生きていれば何とかなるだろうという母親らしい前向きな言葉で、私自身も肝に銘じて生きてきました。

不動産取引においても同じ考えだと思っております。

なかなかいい物件に巡り会えなかったり、なかなか売却できなかったり、トラブルに見舞われたりと色々な問題に直面する時もございますが、大丈夫です。何とかします。

■嘘はつきません
数ある不動産会社の中にはお客様の為ではなく、会社の利益の為に平気で嘘をつく人間もいることでしょう。

しかし、私は嘘はつきません。確かに会社の利益も大事ですが、なによりお客様のお役に立ち幸せになって頂きたいのです。

■しつこい迷惑電話、強引な提案は一切しません
自分がされるのが嫌なので絶対にしません。

■会社の大きさや歴史は関係ない事を証明致します
我々はまだ立ち上げたばかりで大手企業や老舗企業と比べて実績も知名度もございませんが、不動産取引をするのに「会社の大きさ」「会社や担当者の実績」「会社の設立年数」「担当者の不動産経験年数」「テレビCMを放送している」などは一切関係ありません。

大切なのは「プロとして本気で取り組んでいるか」「プロとして一生お付き合いする覚悟があるか」「人を大切にしているか」「困った時、悩んだ時に寄り添ってくれるか」「本気で相手を幸せにしたいと思っているか」「不安や悩みを親身になって解決してくれるか」「安心感を持って取引できるか」だと思っております。

■不動産投資の勧誘は一切致しません
ご依頼があればお手伝いさせて頂きますが、基本的には勧誘は一切致しません。

■成約実績多数有り
多摩エリアだけではなく、23区や埼玉、神奈川、千葉、各地方でも成約実績がございます。

■仲介手数料無料は一切いたしません。しっかり仕事をする分、しっかり仲介手数料は頂きます
仲介手数料無料は「顧客ファースト」の建前にすぎません。

不動産会社にとって、仲介手数料は唯一の収入源です。
この手数料は、売買や賃貸契約が実際に成立した場合にのみ発生する成果報酬であり、単なる手数料ではなく、サービスの対価としていただいています。

仲介手数料に含まれる業務としましては「物件の広告掲載・宣伝費用」「内見対応や物件調査などの人件費」「契約書類の作成・条件交渉・調整業務」。
これらを適正に行うには、相応のコストが必要です。

本音を言えば、仲介手数料無料というのは、ただの集客のための“エサ”であり、顧客をカモにしているだけです。
仲介手数料をいただけるだけの価値を提供できない業者が、その責任から逃げているに過ぎません。

仲介手数料を無料にした瞬間、その相手は「顧客」ではなく、ただの「取引相手」「商品」になります。
結果として、法に触れない最低限の対応しかしなくなり、トラブル処理やアフターフォローも形だけになりがちです。

「未公開物件情報」をはじめとした魅力的な情報は、当然、正規の仲介手数料をお支払いいただけるお客様に優先してご紹介します。
購入や賃貸を希望される方は、売主や貸主から手数料が得られる物件しか紹介されなくなります。

売却の場合も同様で、買主から手数料が得られないため、両手仲介を前提とした“囲い込み”が避けられず、結果として本来得られるべき売却利益を損なうケースが少なくありません。

「仲介手数料無料」に惹かれて依頼した結果、逆に“正規仲介手数料分”を値下げして売る羽目になる。本末転倒です。

社会人としてお仕事を経験された方であれば、ご理解いただけると思います。
仮にあなた自身が一生懸命動いて、時間もお金もかけてサービスを提供したのに、対価はゼロだったとしたら、違和感を持たないでしょうか?

私には出来ません。
家族のため、夢のため、仲間のため、自分自身のため、そして何よりお客様のために私たちは、正規の仲介手数料をいただくからこそ、責任ある対応を全力で行い、最大限の価値を提供します。

仲介手数料無料では絶対に実現できない本物のサービスを、私たちは提供しています。

~他社にない強み・お客様が得られる価値(不動産購入)~

■無料の不動産セカンドオピニオンの実施
セカンドオピニオンとは、患者自身が納得のいく治療方法を選べるように、主治医とは違う医療機関の医師に、病気の診断や治療方針について求める、「第2の意見」のことを指します。

セカンドオピニオンを聞くことで、それぞれの医師の意見をもとに、患者自身が病気や治療への理解を深め、最善の治療方法を選択できるのです。
病気の事だけではなく、高額な取引である不動産にもセカンドオピニオンを実施したほうがよいと思っております。

人の命を救う事と同様に不動産取引は失敗できないので、複数の専門家に意見を聞くという事はとても大切です。

■購入戦略の立案及び購入の裏話が聞ける
後悔しないための「プロ視点アドバイス」、こっそりお教えします。
物件選びや資金計画だけでなく、「いつ・どのように買うか」まで含めた“戦略”が重要です。

■物件詳細確認問合せを代行します
ポータルサイトからの物件問い合わせは、不動産会社ごとに対応が必要で手間がかかります。
来店を求められたり、細かな情報提供が必要なことも。

当社が代わりに情報を一括で確認し、手間を省きます。
固定資産税、諸費用、住宅ローンの可否、控除の適用可否、住居表示、物件の瑕疵、重要事項調査、管理規約、エレベーター、長期修繕計画など

■住みたいマンションや住みたい地域の土地戸建てを売却案件化するためのアプローチも可能
現在売却していない物件も所有者と接触を図り、売却案件化する為のアプローチも承っております。

■賃貸物件のご提案も可能
「買うか借りるかまだ迷っている」「急ぎで住まいが必要だけど、じっくり購入も考えたい」「将来的に購入を検討しているが、今は賃貸で様子を見たい」

現在のご状況に合わせて、柔軟に最適な住まいをご提案いたします。

■他社では聞けない購入の裏話と失敗事例の共有
1. 高額取引だからこそ「失敗」が大きな損失になる
不動産の購入は、人生で最も大きな決断の一つです。
数千万円単位の資産が動くため、一度の判断ミスや情報不足が「何百万円もの損失」「長年の後悔」につながることも珍しくありません。
だからこそ、過去の失敗事例を共有することは、未来の安心につながります。

2. 他人の失敗は「自分のリスク回避」になる
実際の失敗事例には、教科書には載らないリアルな落とし穴が詰まっています。
例えば「高く売り出しすぎて売れ残った」「瑕疵を隠して損害賠償を負った」「相続手続きが不十分でトラブルになった」など、現場で起きた事例は、自分が同じ立場になった時の強力な指針となります。

3. 信頼できる相談相手を見極める材料になる
失敗事例を率直に伝える不動産会社は、都合の良い話だけを並べる会社よりも誠実です。
顧客にとって「ここなら安心して相談できる」と思える判断材料となり、結果的に信頼関係の構築につながります。

4. 成功への最短ルートを見つけられる
「成功事例」だけでは見えない部分を、「失敗事例」が補います。
なぜ失敗したのか、どうすれば防げたのかを知ることで、購入や売却を成功へ導く“現実的な選択肢”を取れるようになります。

資金計画・ローンサポートの徹底
いくらの家なら、安心して買えるか。
弊社では、購入金額の上限だけでなく、“無理のない返済と将来の安心”を見据えた資金設計を行います。

複数の金融機関を比較し、金利・審査条件・補助金制度(住宅ローン控除、子育て支援制度など)を踏まえて最適なローンを提案。

「ローンが通るか不安」「共働きだが育休中」といった個別事情にも丁寧に寄り添い、返済負担やリスクを可視化します。“通るかどうか”ではなく、“安心して返せるか”を一緒に考える。

■将来を見据えた住まい選び
弊社では、「今の暮らし」だけでなく「10年後も暮らしやすい家」を提案します。
子どもの成長や家族構成の変化を見据え、間取り・立地・環境をトータルに設計。
保育園・学校・医療・公園・買い物施設など、日々の生活動線に寄り添った地域情報を徹底的に調査します。

また、転勤・転職・介護といったライフイベントにも対応できるよう、“将来売れる・貸せる”という資産性の視点からもアドバイス。
“今だけでなく、この先ずっと幸せでいられる家”。
それが、我々が考える「本当に価値ある住まい」です。

初心者でも安心の「伴走型サポート」
はじめての住宅購入でも、不安を感じる必要はありません。
「見学のコツ」「契約から引渡しまでの流れ」「注意すべきポイント」を、専門用語を使わずにわかりやすく解説します。

LINE・Zoom・メールなど、いつでも相談できる“セカンドオピニオン”型の体制を整え、難しい手続きは代行・同席でしっかりサポート。

「質問しやすい」「押し売りされない」
――そんな“信頼できる人”として、お客様のペースに寄り添いながら、安心の住まい探しを伴走します。

■信頼・透明性・誠実な対応
「正直さ」こそが最大の価値だと考えます。
仲介手数料や諸費用はすべて明朗に提示し、隠しごとや不透明な説明は一切なし。

売り込みや囲い込みをせず、お客様にとって本当に最善の選択だけを提案します。

私たちは“家を売る会社”ではなく、“家族の幸せを考える会社”。信頼と誠実さを軸に、一つひとつの出会いに真摯に向き合います。

■売却と購入の「橋渡し役」としての一貫サポート
“売って終わり”でも“買って終わり”でもない、住み替え全体を見据えたサポートを行います。
売却価格の見極めから新居探し、住宅ローンの残債調整までをワンストップで対応。

「売れたけど次が決まらない」「買ったのに売れない」といったタイムラグによる二重ローンや仮住まいのリスクを回避します。

さらに、住み替え専門のスケジュール設計と資金計画表を作成し、安心の同日決済・同日引渡しを実現。“売る”と“買う”をつなぐ架け橋として、安心と効率を両立する。

■「いくらで売れるか」ではなく「いくらで次に住めるか」
“売却価格”よりも“次の暮らし全体の収支バランス”を重視します。
現住居の資産価値と、次に希望するエリアの相場を同時に比較し、無理のない資金計画を設計。
“いくらで買えるか”ではなく、“いくらで安心して暮らせるか”を数字で可視化します。

また、税金・諸費用・住み替え特例(譲渡所得の3,000万円控除など)を含めたトータルプランを提示し、将来の家計への影響まで見据えた現実的なシミュレーションを実施。
“次の暮らし”を見据えたお金の設計。

「将来、賃貸や売却にも転用できる家選び」
“今の快適さ”だけでなく、将来の選択肢まで見据えた家選びをサポートします。
将来もし施設入居や住み替えをする場合でも、貸せる・売れる資産価値を持つ物件を厳選。立地・間取り・築年数などを総合的に分析し、“出口戦略のあるマイホーム”をご提案します。

「終の棲家」でありながら、「資産としての価値」も守る――。

■“贈与”を正しく使い、“家族の想い”を無駄にしないために
親からの資金援助には、贈与税や非課税枠、住宅取得等資金の特例など、複雑なルールが関わります。

私たちはそれらを一つひとつ丁寧に解説し、誤解や申告漏れのないようサポートします。また、銀行ローンと贈与金をどう組み合わせるか。
ペアローン・親子リレーローン・名義配分など、最も合理的で安全な形を一緒に設計。

「せっかくの援助をトラブルにしたくない」というご家族の想いを守ります。
さらに、贈与契約書の作成や資金移動証明、通帳確認など、税務署対応まで視野に入れた実務も全面サポート。

“家を買う”は、“家族の未来を設計する”こと。――専門チームで支える安心体制
弊社では、税理士・司法書士・ファイナンシャルプランナー(FP)との連携により、 “家族の想いを守りながら進める購入サポート”をワンストップで実現しています。

家族間売買、持分共有、贈与、住宅ローン審査――
複雑でトラブルになりやすいケースでも、専門家がチームで支援。
法的リスクや税務上の落とし穴を事前に防ぎ、安心して取引を進められる環境を整えます。

「家族の絆を守る購入」を軸に、正確な知識と冷静な判断で、“揉めない・後悔しない・続いていく”住まいのかたちをサポートします。

~事業内容~

・不動産売買及び賃貸の仲介
1.購入(居住用・投資用・事業用)
新築戸建、中古戸建、注文住宅、中古マンション、土地など

2.売却(居住用・投資用・事業用)
戸建、マンション、土地、収益物件など

3.賃貸借(居住用・投資用・事業用)
居住用、店舗、事務所などの賃貸借

※不動産の仲介とは?
「家を売りたい人・貸したい人」と「家を買いたい人・借りたい人」をつなげ、その間に入ってお手伝いするのが 不動産仲介のお仕事。

※どんなことをするのか
① 売りたい(貸したい)人から話を聞く
「どんな家?」「いくらで売りたい?」を聞いて、売る準備をする。

② その家を買いたい人(借りたい)を探す
ネットにのせたり、お客さんに紹介したりして「買ってくれる人いませんか〜?」と宣伝!

③ 買いたい人(借りたい)に家を紹介する
「こんな家ありますよ!」と教えてあげて、実際に見に行く(内見)。

④ 売る(貸す)人と買う(借りる)人の間に入ってお話をまとめる
「いくらで売る?」「いつ引っ越す?」などを話し合って決める。

⑤ 契約と引き渡しのお手伝い
書類の準備やお金のやりとり、家の引き渡しまでしっかりサポート!

・不動産のセカンドオピニオン
不動産取引は、一生に何度も経験することではありません。

だからこそ「この選択で本当にいいのだろうか?」と不安になったり、「他の専門家の意見も聞いてみたい」と感じることが多い分野です。

私たちは、その不安や悩みに“第三者の立場”からアドバイスを行う「不動産のセカンドオピニオン」サービスを無料で提供しています。

医療の世界では「セカンドオピニオン(第2の意見)」が当たり前になっています。
不動産も同様に、大きな金額と人生設計に関わるからこそ、複数の専門家の意見を聞くことがとても大切です。

【購入相談例】
1. 価格・資産価値
2. 資金計画・住宅ローン
3. 法律・権利関係
4. 建物の状態
5. 管理・維持費用(特にマンション)
6. 生活環境・周辺情報
7. 災害リスク
8. 契約内容・仲介業者の対応
9. 将来の資産性・売却可能性
10. タイミングとライフプラン
11. その他チェックすべき点
など

【売却相談例】
1.価格・査定関連
2.販売戦略関連
3.契約・取引条件関連
4.費用・お金の関連
5.リスク・安心関連
6.営業担当者・会社の姿勢
7.相続・終活との関連
8.地域性・専門性
など

【賃貸借相談例】
1. 契約条件の妥当性
2. 契約書のリスク確認
3. 物件の安全性・適法性
4. 入居後のトラブル予防
5. 退去時の注意点
6. その他のリスク・費用
7. 賃貸経営側(貸主向け)の確認
など

・住宅ローン相談
・不動産相続相談
・不動産関連の税金相談
・その他不動産関連のご相談全般


【お悩み相談は下記LINEかメールにて】

      ↓↓↓
Email:shishido@skylarkhomes.jp
LINE :
http://lin.ee/TFlqrKq
LINE :@032wdrja

【会社概要】

株式会社SkyLark Homes 
東京都知事(1)第109546号
〒202-0002
東京都西東京市ひばりが丘北3-5-6 
  シティーコー卜ひばりヶ丘3階
会社概要① 会社概要②

【プロフィール】

宅地建物取引士 執行役員 
宍戸 拓哉(ししど たくや)
生年月日:【1992年6月22日】
出身地:【福島県相馬市】
スポーツ:【野球(野球一筋10年)】
好きな事①:【映画鑑賞(007好き)】
好きな事②:【酒(特にビール)】
好きな事③:【子供と遊ぶ寝る】      
目標①:【不動産会社立ち上げ】
目標②:【児童養護施設運営と保育園運営】

Email:shishido@skylarkhomes.jp  
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