Photo by
yuyashiokawa
小さい頃のお話。
こんばんは🌛
自分の意見を少しずつ発信して、
「自分軸で生きる。」ということがやっとできてきた今日この頃です。
最近、幼少期の自分を思い出す機会がありました。そのことについて書いてみようかな、と思います。
今思い出すと、家族やお友達の機嫌を伺い続けていた小学生だったと感じます、、笑
「こうしたら喜んでもらえる。」、「これをしたら怒られるかな。」、「もしかして機嫌悪い?なんでだろう。」等など挙げたらキリがないくらい毎日周りに気を使って、気づけばすごく疲れている…そんな日々でした。
ある時、家族に何気なく言われた一言がありました。
「家族にまで気を使わなくていいんだよ。もっと自分軸で生きてみよう。」と。
この一言をきっかけに少しずつ、少しずつ自分の想いを大切に人生を歩むことができるようになってきました。
このような言葉をかけてくれる家族がいること、幸せに思います。
幼少期のお話は一旦このくらいで🌱
読んでくれてありがとうございます💭
