とある日のATMご飯(゚д゚) 034 「少しの手間でバラ色な肉うどん生活」
四国時代は朝昼晩々のうどん生活を天国に感じるうどん狂だった。
— ぐらぼま (いも) (@Guraboma) April 28, 2023
これは予め肉うどんの具を調理しておく仕込み。
準備しておけば冷凍うどんを食べる時に簡単にゴージャス(死語)な肉うどんに出来るからね。 pic.twitter.com/8JKhTY5AOV
個人的にお店と自宅でそのレア度が変わるのが掲題の肉うどんです。
お店だと高コストメニューなんですが、自炊だと気軽に提供できるトッピングなんですよね。
一般家庭だと油を扱う海老天やごぼ天の方がハードル高いです・・・後片付けを考えず揚げたてを食べられるお店最高!
個人的にうどんを食べる時はたいてい小腹が空いたり調理に手間をかけたくないタイミングである事が多い気がします。
なのでレンチンで済む様に冷蔵冷凍のうどん玉を常備しているのですが、そこに具材も合わせて用意しておけば豪華とは言えなくも片手間とも言い難い一品が気軽に食べられるわけです。

熟練の手際で安定した
味付けが成される光景
保存するにも型に押し込めた上で冷凍すれば隙間に収納出来る形状になるので場所も取らずと良いことづくめですね。
加えて肉うどんとは言っても肉質や味付けは組み合わせ無限大ですので他の具材との組み合わせ次第で日々変化球を簡単に楽しめるわけです。
なので人によるとは思いますが私は結構な頻度でうどんを啜っている気がしますね(笑)
簡単調理なジャンルなので改めてこの辺は自炊スキル共有目的の番外編でも扱おうかと思ってます(゚∀゚)ノシ キョウモ ノリキッター
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ATMに許されし日々のご飯の記録です・・・
