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ThinkPad X1 Carbon Gen13 ​買ったよ(+事後報告:購入後2週間ちょいで本体2割値上げ・SSDほぼ2倍)


はい、Thinkpad信者です

まじで害悪古参Thinkpadウザ信者なんすよね
赤ポチじゃないと操作できない呪いを受けてます
 ※自作機の2nd KBは当然コレですし
  先代自作機までは買い溜めした55Y9024/SK-8855を使い続けてました



ワイのTP遍歴
まさに呪いっす

600: 1998末, 初代, M-PII-233
 命がけで購入・ほぼ50万
 同時期にPowerMac G3 Yosemiteセットも買ったので瀕死
 (セレ300A→450MHz祭りで自作沼に入ったころ)
570: 1999夏, 某firm貸与機, M-PII-333
 瀕死で600を買った直後に勤務先から貸与されて号泣
 (某firmはその後Let's Noteに移行)
X22: 2001末, 二代目, PIII-M-733
 A4→B5型に移行・25万くらい・なんか不安定だった
X31: 2003末, 三代目, Pen-M-1.3
 お気に入り・20万くらい・持ち歩き→据置化
X32: 2005末, 四代目, PM745
 お気に入り2・24万くらい・X31はドック据置に
X200s: 2008末, 五代目, Duo-SL9400, 1440x900
 ここから高解像度厨に・30万くらい・DDR3ガン積み
X201s: 2010末, 六代目, i7-620LM, 1440x900
 安値につられて買い足し・20万強・DDR3ガン積み
X230: 2012夏, 某々firm貸与機1, i5 3320M, 1366x768
 転職先貸与機が低解像度モデルで不満ぶーぶー
 外部モニタの備品申請に粘り勝ち、外部モニタブームを呼ぶ
X240: 2015ごろ, 某々firm貸与機2, i5 4200M, 1920x1080
 高解像度モデルでほくほく、備品申請で外部ツインモニタ化
 内緒でSSD換装&デュアルブート化、露見せず
X270: 2018初, 七代目, i7-7500U, 1920x1080
 次期X280発表直後に16万弱で格安購入
 ウルトラドック最終型・外部トリプルモニタ化し5年使う
 (なぜか社長様になったのでコスト意識が高まる)
X13 Gen4: 2023/9, 八代目, i7-1355u, 2880x1800
 X270がさすがに物足りなくなったので20万弱で購入
 超高解像度&16:10でほくほく
 ちょっと病弱(ハード不具合頻発)

 ※ということで、ワイのThinkpad X系の相場感は20~25万程度です



なぜ今なの

現行機X13 Gen4 ちゃんはマジでオキニ機なんですが、ちょっと病弱で、購入後2年4か月のあいだに引き取り修理*が4回も発生しております。
そして、明日1/14から4回めの入院です。電源ちっともはいらねー
 *ハードウェア不調による無償修理が3回+自損事故1回は有償

Thinkpad歴27年・自腹購入8台で無償4+有償2回のうち、3+1回がコイツなんすよね。だからといってイヤではないんですが。


過去例からすると10~14日くらいの入院期間になりそうなので、不便な期間を少しでも減らしたく後継機をポチってしまいました。

入院期間はお古のX270で外回りをこなすつもりですが、普段は X13Gen4 で QWXGA+ (2880x1800) および外部4K UHDモニタを常用し、自作機は作業用4K UHD2枚とゲーム用WQXGA1枚のトリプルで過ごしているせいで、1920x1080(特にタテ幅)が窮屈すぎるばかりか動作に「もっさり感」を覚えてしまうこともあり・・・
今後、メイン機をX1 Carbon Gen13にしてサブ機をX13 Gen4にすればメインもサブも画面広々&動作サクサクかなと考えた次第です。

24年ぶりのA4サイズですが、そもそもX13 Gen4もB5からA4に限りなく近づいてましたので、そんなに違和感ないと思います。
 ※実寸でも横幅が1.1cm増えるだけですね
  X13 Gen4
   301.7 x 214.8 x 16.0mm, 1,09kg
  X1 Carbon Gen13
   312.8 x 214.75 x 7.7~15.3mm, 0.99kg


そもそも

この2~3か月、AI特需のおかげでメモリやらSSDやらが暴騰している上にそれが数年続くという話ですし、PCの小売価格に跳ね返ってこないうちに次機種を確保しておこうという目論見もないではなかったです。
ただ、X13 Gen4のスペック現役感がパなかったので見送ろうかなとも思っておりました。(7割くらいの見送り感)
 ※i7 1355u→Ultra7 258vで
   Passmark: 14097→18975 (134.6%)
   Geekbench 6 Single: 2458→2658 (108.1%)
             Multi: 7122→10510 (147.5%)
  と、買い替え水準(150~200%over)にはまだ達してません

ですが、やむにやまれぬ事情(X13 Gen4が病弱)により2台体制にしておきたくなったわけです。

Thinkpad屋



在庫処分わっしょい

迷いまくり
しょうじき、このセグメントでの機種選定は悩ましい所だと思います。

もうすぐ発表される2026モデルのX13 Gen7はPanther Lakeでも「X抜き以下」のよわよわCPUが載る気配がぷんぷんしている上に、Gen4で夏の一瞬だけ出して以来ずーっとQWXGA+ (2880x1800) モニタを無視し続けて WUXGA (1920x1200) ばっか売ってるので選択肢から秒で外しました。

そして、この正月のCES2026で発表されたX1 Carbon Gen14も「X入り:Arc B390載り」のUltra X7 368/358H なんか選んだ日にゃ45万円コースまであり得るだろうと。もちろんBattlemage 390には興味がありますが、ちょっと価格的にキツいので実際に買うなら一段下げて「X抜き:B390抜き」のUltra 7 366/356H あたりが妥当なんでしょうかね。

ただ、Ultra 7 355HあたりのX1 Carbon Gen14の予価が1,999USDらしいのでちょい上になるUltra 7 356H(355H比でCPUコア増し) あたりなら当初国内価格35~36万円コースかなと。
 ※大半のコンポーネントが値上がりしてますし甘い想定かも

そうすると、一世代まえのGen13, Ultra 7 258Vが在庫処分正月特価で235,180円っていうのが俄然と光ってきます。
Lunar Lake (2024Q3) はオンボードメモリですらなくappleのアレと同じCPUパッケージ統合型 (MOP) ですから、2025後半のメモリ暴騰の影響を受けておらず(CPUは2025前半までに発注&納品済でしょう*)、この状況下で価格優位性を持ってしまってます。しかもガチの省電力
 *通常のメモリは計画発注都度納品ですがCPUは前倒し発注でしょう

一方、Panther Lake (2026Q1) はGPU強化 (Arc Battlemage) とEfficient-core増しで性能を稼いでる世代なので、しょぼGPUの Ultra7 366/356H* だとLunar Lake の Ultra7 268/258V**に肉迫される程度の性能だったりします。

※しかも省電力じゃない(苦笑)→ Intel / TSMCチップレット&多コアなので、純TSMC製チップレットのLunar Lakeに完敗してます

366/356HはGPUしょぼいしワッパ良くない

   *  **ここらの品番違いって、vPro対応/非対応で1~2万の価格差
  付けてる代わりにCPU/GPUクロックを0.1~0.2GHz(約5~6%)
  差別化してるだけなので、コスパ厨は10低いvPro非対応を選ぶべき笑

という具合で、性能比較・コスパ比較・年末年始の財布ダメージ具合を秒で計算し、1/15の正月セール期日を待たずに購入することにしました。


セコくセコく買いにいく

さて、販売サイトを見ると、1/15までの赤い特価品が2つあり、左2コがRAM 16GBで右2コが32GBのようです。

まず、4つめのPro OS版が不当に高いので(ずっと安くPro化できるのにね)瞬間的に無視します。

1つめと3つめが特価品

次に左2つのRAM 16GB版を秒で無視したいところですが、左1つめの「福袋」が少し気になるので確認してみます。

福袋まじゴミカス

はい。全然まったくちっとも要りません。ゴミやろまじで笑
いまどきGaNアダプター65Wでドヤってんじゃねえよw

とまあ、十数秒を要した消去法にて、3つめが軸に決まりました。


 賞味期限切れ寸前の豆知識

ところで、
X1 Carbon Gen14ではPanther Lake一本のはずなので統合されるっぽいですが、X1 Carbon Gen13 Aura Edition にはCore Ultra Series2世代が分岐した結果、IALとILLの2タイプがありまして、IALArrow Lake、ILLLunar Lakeが載ってます。

いちおうArrow LakeもLunar LakeもCore Ultra Series2ではあるのですが、設計が全く別物です。

 Arrow Lake (200HX/H/U): Meteor Lake (Series1) のアップデート版
  Intel製タイルとTSMC製タイルが共存するチップレット
  メモリはマザボの上で普通の形式、半田付け版もあるので注意
  CPUコア多め・GPUちょい弱め・NPU弱い・大電力ぎみ
  HX, HはCPU性能で殴る脳筋系で、HXは外部GPUもいける
  UはMeteor Lake の Refresh レベルでげんなり

 Lunar Lake (200V): 純Series2的な新規設計版・ノートPC特化
  TSMC製タイルのみのチップレット
  メモリはMOP=CPU同封 (appleをマネたらコスト高で今世代限り)
  CPUコア少なめ・GPUちょい強め・NPU強め・省電力ぎみ
  Arc580 40%版 (Xe2 8core) のArc140VがGTX1650M級
  NPUが47TOPSで次世代Panther Lakeの50TOPSと大差なし


型番の読み方(Series2 限定)

上段がArrowLake, 下段がLunarLake

① CPUグレード:Core i9, i7, i5, i3時代と同じく
② Core Ultraの2世代目
③ またグレード:10多いほうがvPro対応
 ArrowのUltra 9→85確, 7→65 or 55, 5→35 or 25
 LunarのUltra 9→88確, 7→6x or 5x, 5→3x or 2x
④ メモリ量とGPU(Lunar Lakeのみ)
 8→32GB and Arc140V, 6→16GB and Arc130V
⑤ 仕向け市場
 Arrow Lake:
  S→デスクトップ
  HX→超ゲーミング・ハイエンドノート
  H→ゲーミング・高スぺノート
  U→通常・省電力ノート
 Lunar Lake:
  V→薄型プレミアムノート


メモリ相場ダメージを受けてしまったIAL
そして、IALは通常形式メモリのため*既にメモリ相場高騰ダメージを食らってしまって在庫処分正月特価にならず、258V(4P, 4LPE, Arc140V)と同価格帯になる255H(6P, 8E, 2LPE, Arc140T)を軸に上記3つめ235,180円コースと同じく「32GBメモリ・2880x1800・SSD TLC 1TB Gen4」構成で組むと330,187円になってしまいます。
 *製造前の都度仕入のため相場高騰の影響を受ける

ちょい旧式で大電力とは言え255Hのほうが258Vに勝る場面のほうがずっと多いはずなものの(GeekBench6 single:103.8%, multi:136.5%)、メモリ高騰ダメージをモロかぶりした95,007円差ではさすがに検討対象外です。



この仮説どうなんだろ
Ⅰ. CPUはIntel様の都合で前倒し発注させられ一括~定期納品される
Ⅱ. MemoryはPCベンダーが大手サプライヤー3社(Micron, Samsung, SKhynix)に計画発注し定期納品される
Ⅲ. Intel様は受注に応じArrow LakeとLunar Lakeをキッチリ生産する
Ⅳ. Intel様はLunar Lake搭載用LPDDR5X-8533を2025Q2までに確保済み
Ⅴ. PCベンダーはIntel様からCPUを受取り、その時のMemoryと合わせる
Ⅵ. PCベンダーから出荷されるノートPCのうち、Q1~Q3は別体Memoryで済むArrow Lake が割安だが、Memory時価が暴騰したQ4ではオンチップMemoryのLunar Lakeが割安になる
 そして、2026Q1初の現在で市場に出てる製品はQ4末の組み合わせ
 →Lunar Lakeが最後のおトクなノートPCだよ
                      ・・・知らんけど

 <賞味期限切れ寸前の豆知識+妄想仮説 ここまで>




法人ストア行くの忘れてた
法人ストアは一般より割引率が高いので、可能なら必ず遷移しましょう。
(やらかし寸前で回避)

法人むけThinkpad屋

そして、カスタマイズでSSD格下げ(額面△41,800)・モニタ解像度UP(額面+23,100)を選ぶと、こんな感じの見積りになりました。

法人ストア△53%

ちなみに同スペックで一般ストアだとこんな感じになります。
法人ストアの方が額面価格比で約1%・4,783円おトクみたいです。

一般ストア△52%



最終支払額

法人ストアでコマを進めていくと、標準添付品にBluetoothマウス(定価4400円・実価格110円)を入れられてたので即削除です。
 ※たった110円でもゴミは要らない

結果、484,770→220,022円となりました。

それなりに安くできたはず

<2026/01/16追記>
1月15日に在庫処分新年特価が終わって、翌16日から在庫処分新生活超早割セールに替わったようですが、同一スペックで484,770→257,499円・SSDを256GBに詰めても464,970→247,005円だったので、良いタイミングを射抜けたな、と満足しております(にっこり)

1月16日・同一スぺ
1月16日・SSD節約

<追記ここまで>
<2026/02/01追記>
さらに二週間経過したところ、双方ともに約9,000円上がってました。
ヤバすぎwww

2月1日・同一スぺ
2月1日・SSD節約

<追記ここまで>

換装用SSD
今回、メモリはCPUパッケージに封入されているのでカスタマイズ不可能ですが、SSDは当然カスタマイズ可能です。
で、メーカーの言いなりで買うとSSDの銘柄指定ができない*ので、サクサク外していきました。
 *ショップBTOみたくクズ製品を押し付けられることはないですが
 だからといって高級品を入れてくれるわけではないです

カスタマイズ画面で、
SSD TLC 1TB Gen4 → SSD TLC 1TB Gen5 に格上げすると
 額面+15,400・実質+8,316(54%)上がりますし、
SSD TLC 1TB Gen4 → SSD TLC 512GB Gen4 に格下げすると
 額面△41,800・実質△22,572(54%)下がりました。

→すなわち、メーカー的にはSSD TLC 1TB Gen5 とSSD TLC 512GB Gen4 の価格差が額面57,200・実質30,888ある計算になります。
(いちおう30,888円を換装品上限額としておきます)


SSDやメモリが普通の値段で買えたころは、こうやってランクダウンしておかないとムダ金を払わされるので必須作業でしたが、パーツ高騰の昨今においてはどうなるのでしょうか。

とりあえず尼とドスパラを見に行きます。
今回のご指定銘柄はWDのSN8100 1TB*です。
 *SM2508+BiCS8の高性能と低発熱(ノーパソには必須条件)、
 NAS連携がバチクソ効いてるワイ環境では容量1TBで充分、
 しかもAcronis True Image for WDが無償で使えるので楽ちん

尼は高いなあ
ドスパラはもっと高いぞ

やっぱりどっちもお高くなってます。
そこで価格.comを確認すると、

発表時から下がってない
まだ値上がりは小幅

やっぱり3万超えてます。ご時世だし仕方ないんやろか。
 ※先月の価格グラフで最安26,000円以下なのは無視しないと健康に悪い

しかし、そこでちょっとヒラメキました。
公式ストアです。

公式ストアがほぼ最安

なんと、公式ストアが価格.com最安値の40円プラスで済んでます。
そりゃよくわからん最安ショップより公式で買うっしょ笑

ありがとう公式さま

ってか、尼もドスパラも仕入値アップにだいぶ先行して便乗値上げしてますよね。お行儀悪すぎです。



<2026/02/01追記>
公式が発狂
しました。
マジヤバです。
公式ショップ価格が30,580→56,540円にブチ上げです。
率で84.9%アゲ。ありえんすぎ。
(ってか8TBで45万円ってどゆこと? 暴騰前の5090買えるやん)

正気かよ
8TB 451,000円の地獄
尼は未反応
ドスパラ1,780円アゲ

いまのところ尼とかドスパラなんかは無反応か微反応ですが、公式があれだけ発狂してますから、いずれ波及するのはガチ確です。
いやまじでギリギリのところで生き延びた・・・

ってか自作界隈ほんまに滅びるやろな
<追記ここまで>



結果
予算ワク30,888円>30,580円で購入でき、
そして、銘柄不明のSSD 512GB TLC Gen4がタダで付いてきました笑

※Thinkpadの場合、起動ディスクを換装しても保証は切れません
 なので、到着時にリカバリ環境を作成しながら、
 出荷時ディスクを大容量ディスクに換装するのはお約束です
 (到着前に保守マニュアルを読むのもアガります)

保守マニュアル抜粋

さて、オマケで付いてくるSSDは何円相当の製品でしょうか微笑
自作機のm.2スロットが空いてるので即挿し予定っす。
(モノによっては叩き売るかも)



最終金額

けっきょく、
本体 220,022円+換装用SSD 30,580円=250,602円 になりました。

自分の相場感からするとちょっとお高いです。まあ、これから来るらしい爆裂インフレを体験すればそんなこと言わなくなるんでしょうが。

で、2年4か月前に買ったX13 Gen4と比較するとこんな感じっす。
この暴騰相場下で同クラス製品比3割弱の値上がりで済んだなら、受忍限度のはるか下ということで納得するしかなさそうです。

受忍限度内の値上がり

 


次はいつやら

AIバブルによるバカ高相場が沈静化し、フツーの値段でフツーにノーパソを買い換えしたり・好き勝手に自作機を組めるくらいに戻るのはいったい何年後になるんでしょう。


その時までX1 Carbon Gen13 + X13 Gen4体制で凌げるのかな笑
自作機はi7-14700KF/4070Super/64GBだし、ギリ?いけそう?ムリ?


ってか、クソ相場が長期化してくれたらカネ貯まるってことやん笑
環境更新整備が完了したからまじで買うモノないもんな


ところで

今回は在庫処分正月特価で安く買えましたが、
Thinkpadオタのワイなのに十数年間ずっと手出してなかったんすよ、
X1 Carbon はね。
高解像度オタ化してからも検討対象はあくまでT14系だったし。

なんでやろ、って考えたんですけど、よーわからん。

X1 Carbonは軽くて薄いのはいいんすけど、高価格がキツいんよ。
では、誰にとって一番幸せな機種なんでしょうか。
 営業にはオーバースペック
 技術職にはパワー不足
 デザイン職にはグラが弱い
 管理職はこの手のPC使わない
 個人用には不当に高い

けっきょく、「誰にでも勧められる」は「誰の最適解でもない」と同義なのかも知れません。まあ、それでも選ばれるのがX1 Carbonなんすかね。

あ、ワイみたいなガジェオタがスタバで広げて、
「アホみたいなMacじゃねえし」
ってドヤ顔するための機種
か。

そうだ、きっとそうだ、そうに違いない。
だから天板裏に機種ロゴ入れてるんやwwww

ワイもとうとうオシャ系ガジェオタに進化できたわけやね
購入価格クソ安やけど笑笑


以上