Photo by
satomigoro
46.インフルからの溶連菌で小説書いてマス
ありえるの?熱も下がって、もう出社して大丈夫だろうって仕事してたんだけど、どうも喉が痛い。ずけー痛い。咳が出ると、止まらない。尋常じゃないんだよ。マスクしてても、申し訳無いくらい咳出て、なんだこれおかしいぞってことで再び病院に行ったら、溶連菌だった。
え、そんな連続で何かに感染することある?え、まじで?どんだけ弱ってるの?まあ、喉痛いくらいで他に症状ないけど、どーせ月末は休めないから出勤かわってもらい、本日休暇でござる。
んで、時間があるから小説書いてるんだけど、読み返したら、余計なアイディアをぶちこみたくて、最初のほうからやり直してるなう。
だから、完結しないんだよ!まあ、でも書いてるうちに余計なアイディア浮かぶことあるよね?
凝り性は、ダメだな!
しかし、この余計な作業すると作ったキャラクターを一層理解できるな。コイツ、こんなこと言わないだろ〜みたいなのを防げる。気がする。時間はかかるし、無駄な作業かもしれないけど、見えない日常生活を文字に起こすって大切なことなのかも。知らんけど。
リアリティ出るな。何より、二次創作みたいで私が楽しい(笑)
これ、今日寢らねーな!楽しすぎる!!!
いいなと思ったら応援しよう!
110円の缶コーヒー1本で私が救われます