マスクド★note★副賞のお知らせです
はい、こちらの企画に参加させて頂いております!!!
いやもう、書くの楽しかったよ!ここだけの話、実は3回書き直しました(笑)1000文字というのが、難しいわ~!短くまとめるの難しいわ。
まあ、そんなんでこの企画小説では伝えたい思いの丈が山のようにあるんだけど、あまりしゃべるとネタバレになってしまうので、そのあたりは正解発表のあとにドッカーンとぶつける予定です。
そして、今日はそれじゃない。今日の本題は、副賞だ!!!
そう、副賞、やります。
なぜって?……楽しそうだからに決まってるじゃないの~!!!もはや正解より副賞が本体みたいなテンションです。
その副賞とは何か?
めっちゃ考えました。当ててくれた方のエッセイや物語を書くのも良いけど、私のミジンコ並の文章で喜ぶのか。もっと喜んでいただけることはないのか、考えた。そして、決めました。
当ててくれた方の note を、めっちゃ読みます。
血走った目で。睡眠時間8分で。ブラックコーヒー片手に、夜中のダクトのようにゴウンゴウンうなりながら。
で、そのあと感想をがっつり書きます。
「素敵でした!」みたいな一行で逃げるなんて絶対しない。
わたし、ガチで書く。
めんどくさいくらいに重箱の隅をつついて、ここが好き!ここに痺れた!ここに私の魂が召喚された!って熱量ぶっこむやつ。
読んだ人が引くくらい書く。
副賞というより、若干の呪い。愛という名の呪詛。
だってね、考えたの。
きっと私の文章を当ててくれる人って、私の文章を何度も読んで、癖まで嗅ぎ分けてくれてる人なんだよ。あ、そうじゃなくても、いつも読んでくれている人がいることも私はちゃんと知ってる。どっちが上とか下とかじゃない。note書いてる人ってみんな読まれたいじゃん?
だから私はやる。
若輩者が偉そうに感想を並べるなんておこがましいかもしれない。だけど、正解を狙ってきてくれたあなたに、ほんの少しでも「参加して良かった!」と思ってもらえるように。全力で、書く。
そしてもちろんスキも押すよ。
朝起きたら通知欄に10個とか20個スキが並んでも引かないでね。それくらいやりますから!
だから、当てに来てね☆彡
いやぁ、にしてもコレ、覆面作家側に立ってみなさんの考察見るの楽しいねぇ。すのうマスター、波マスターがうはははwってなるの頷けるwww
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110円の缶コーヒー1本で私が救われます