男性看護師あるある Season9「休憩室編」
はじめに
Season8「患者さんの家族編」に続いて、今回は「休憩室」に絞った第9弾。
あるある①:休憩室の椅子に座った瞬間、記憶がなくなることがある
気づいたら休憩時間が終わっていることもしばしば。
あるある②:差し入れのお菓子への集中力が異常
甘いものへの渇望が、休憩中は特に強い。
あるある③:休憩室での会話が家族の話になりがち
同じ立場のスタッフが多いと、自然とそうなる。
あるある④:仮眠時間、5分でも横になれるとありがたみが違う
座って目を閉じるだけでも回復量が違う気がする
あるある⑤:休憩室の温度設定を巡って毎回攻防がある
暑がりと寒がりの共存は永遠の課題。
あるある⑥:休憩中にスマホを見る時間が家族との貴重な連絡タイムになる
子どもの様子を確認する数少ない機会。
あるある⑦:休憩室にある謎の私物が誰のものかわからない
長年放置されたものがいくつか存在する。
あるある⑧:先輩の武勇伝が休憩室の定番コンテンツ
何度聞いても新鮮に感じる話がある。
あるある⑨:休憩室でのちょっとした雑談が意外と大事な情報交換になる
公式な申し送りでは拾えない気づきがここで出る。
あるある⑩:休憩室を出る瞬間、切り替えのスイッチが入る
休憩前後で明らかに顔つきが変わる自覚がある。
Season1〜8も合わせてどうぞ。休憩室あるある、他にもあったら教えてください。
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