総括2|2026年2月18日〜3月4日(15日間)
その日どういうことが現実世界で起こっていたか、ひとりの人間の内面にはどのような変化が起きていたかを、読者自身が体験していたことと照合してご自身の人生考察されるのもイイかなと思います。
恐らくはそれぞれの受け取り方や現象の現れ方には「癖」みたいなものがあるのではないかなと思っています。分かれ道で正しい選択ができるよう、感覚を磨くには夙に「観察」です。
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地球鎮魂観測 記録|2026年2月18日〜3月4日(15日間)
#地球鎮魂観測 #金融市場 #世界情勢 #内界観測 #シンクロ分析 #イラン #Anthropic
2月28日の夜明け前、私はまだ眠っていた。夢の中で「歴史は波のように繰り返し、同じ期がだんだん進化上昇する」という講義を受けていた。
目覚めた後、ニュースを開いた。米軍とイスラエル軍がイランへの攻撃を開始していた。
8日前、鎮魂の第18坐で声が来ていた。「それは突然やってくる。準備を怠るな」——。
①この期間の外界——何が動いていたか
2026年2月18日から3月4日。15日間。
金融市場のハイライト:
2月19日:日経平均+323円(57,467円)。同日、米仲介のウクライナ和平協議が進展なく継続へ。
2月22日:トランプ大統領、全世界に一律15%の関税引き上げを表明。
2月26日:金価格が史上初めて5,000ドルを突破。
2月27日:エヌビディアが好決算を発表したにもかかわらず株価が5%急落という「通常の市場論理に反する動き」。
3月2日:日経平均-793円(朝方は一時1,500円超の急落)。原油先物が1年ぶり高値。
3月4日:韓国KOSPI▲12%(9/11後の最大暴落を超える下落幅)。
世界情勢のハイライト:
2月18日:高市内閣発足。日米投資1号案件が動き出す。
2月25日:Anthropicが安全ポリシーを大幅変更(RSP廃止・新方針へ移行)。
2月27日:Anthropic、「脅しによって当社が立場を変えることはない」という声明を確定。
2月28日:米軍・イスラエル軍、イランへの軍事攻撃開始(Operation Epic Fury)。6惑星パレードの日。
3月1日:ハメネイ師の死亡が確認される。ホルムズ海峡へのタンカー攻撃が70%減少。
3月4日:旧統一教会への解散命令(東京高裁・国内初)。
②この期間の内界——何を受け取っていたか
2月18日(新月・高市内閣発足の日):
夢で「三種神器が三種神寶へと変わる」——国の権力の「形」から「内なる力」への質的転換を見た。新しい内閣という「外形の器」に対し、内界は「形より質」という問いを立てていた。
2月20日:
鎮魂の第18坐〈むすびの坐〉で声を聞いた。「それは突然やってくる。準備を怠るな」。何が来るか、何を準備するかは、その時点では不明だった。同日、天コンディションが19.5という観測期間中の最高値を記録した。
2月24日(祓い布を初めて使用した日):
身体コンディションがプレ13からアフター16へと、一日で3ポイント上昇した。観測を通じた最大の身体上昇幅。同日、鈴が誰も触っていないのに自然に鳴った。
2月25日〜26日:
第10坐で「金と銀、どちらか見分けられるか?」という問いが来た。翌2月26日、金価格が史上初めて5,000ドルを突破した。問いの翌日に答えが外界に顕現した。
2月27日(Anthropic決裂の日):
朝の夢に「4名が並び、一番左は変身・二番目は離脱・右の二名は黒いままトラックが迫る」という場面が来た。日中、AIの主要4社(OpenAI・Google・xAI・Anthropic)がそれぞれ異なる対応をとった。夢の4人の行動が、4社の反応と1対1で対応していた。夢が数時間先行していた。
2月28日(イラン開戦の日):
夢で「歴史は波のように繰り返し、同じ期がだんだん進化上昇する」という講義を受けていた。目覚めると、イランへの攻撃が始まっていた。所感として残したのは「人を信じたい。それだけが今日はとても大事」という言葉だけだった。
3月4日(この期間の最終日):
夢で「田丸社・最後のピースが埋まった」という言葉が来た。この日、初めて保護膜を計測した。9,630Hz・半径23m。同日、旧統一教会への解散命令が下りた。
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