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初めて「note公式マガジン」に追加されました。

7月8日は、GLAYが2011年にZepp Sendaiにて「氣志團&GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love」を開催した日です!

はじまりのうたこ(まりうた)です。
いつも「アクセス」や「スキ」ありがとうございます!

私のnoteでは毎回大好きなGLAYとラジオについて語っています。
今回は「note公式マガジン」がテーマです。

【初めての公式マガジン「ピックアップ」】

それは今日、突然起こった。

【あなたの「発売から21年、ラジオ好きな私がGLAY「STAY TUNED」を振り返る。」が、「ラジオ記事 まとめ」に追加されました】

(はじまりのうたこnote)

なんと。

今週の月曜夜(ほぼ火曜)に更新した記事が、約3日間の時を経てのサプライズ。4月29日からほぼ毎日連続更新して丸10週(今日から11週目)1日1本で「合計68本」の記事を書いて初めての経験。

追加された記事の一番下には「ピックアップされています」というマガジンへのリンクもある。
今日はショッキングな報道に動揺していたけど、note公式マガジン追加のお知らせには嬉しくなった。

【「掲載カテゴリ」は「ラジオ」】

実は自分としては「音楽」推しの記事で書いてきたつもりが、今回追加していただいたのは「エンタメ」カテゴリの「ラジオ」(掲載はハッシュタグに「ラジオ」がついた中から自動で追加されるそう)

確かに「ラジオの扉」を開くキッカケになればと思い色んな記事を書いていた。

ラジオは私がnoteを始めた理由の1つ。

今回ピックアップされた記事で書いた「STAY TUNED」は、私がはじめてのnote記事でも書いた大好きなGLAY関連。

これからもnoteで「新しい経験」ができるよう、マイペースに進めていきたいと思う。

【氣志團とGLAYとhide】

冒頭で氣志團とGLAYの対バンについて触れた。氣志團のメジャーデビュー10周年を記念して開催された“THE 対バンスタイル”シリーズGIG。
綾小路翔さんを中心に、GLAYとはこのライブ以外にも親交がある。

氣志團といえば、noteを始めた初期の記事で書いた、hideさんのバンドでHISASHIさんも参加した「氣志團万博」を思い出す。

ついに今日、hideさん実の弟さんによる著書「兄弟 追憶のhide」をもとにした映画「TELL ME ~hideと見た景色~」が全国公開に(映画を観た有名人のコメント予告にはTERUさんの名前も)

【TERU(GLAY):
hideさんの未来を繋ごうと必死に戦うヒロシさんやメンバーの皆さんの苦悩が伝わって途中胸が痛くなったり、僕の中のhideさんの思い出ともリンクして涙が止まらなかったり。この映画を製作するにあたり僕らには想像できないほどの苦悩があったと思いますが、hideさんを感じられる素晴らしい作品を創り上げてくださり本当にありがとうございます。
hideさんを愛する人たちを幸せにしてくれる映画だと思います。】

https://youtu.be/tF7RG2Dt6_c

noteをはじめて3日目にhideさんの記事に「スキ」がなく、翌日に反省した記事も(ある意味当たり前)

まだまだ勉強中だが、目的に合わせて少しずつ変化させているnote。

「あなた」がいるから今日まで続けることができた。今日は感謝と喜びを綴って、明日からの「まりうたnote」に繋げていきたいと思う。



改めて、ここまでありがとうございました!
それでは、またここであいましょう。

第68話【初めて「note公式マガジン」に追加されました。】

<おまけ>
私がnoteを始めた理由でもあるので、今年の4月29日からGLAYとラジオ(市町村単位のコミュニティFMも含む)について書いています。
もしお時間ありましたら。

hideさんの映画も気になりますが、日向坂46のドキュメンタリー「希望と絶望」も気になります。

昨日の記事で、個人的な東京ドームへの想いを振り返りました。

「ひなあい」のキャンペーンでメンバーも訪れたコミュニティFM。
全国に約340局ある「コミュニティラジオ」の大切さについて、他にも色々と書きました(きっと災害時などに役立つはずなので、普段から「あなた」の地域のコミュニティFMを)

金曜日ですね、タモリさん。