🇨🇳中国・広東省で食べまくった話(爆食)
香港からそのまま流れで入った広東省。
今回の目的はシンプルで、
爆食(広東省)+買い物(深圳)
深圳の電気街が安いって聞いてたので行ってみたんだけど、
結論から言うと
ご飯の満足度がかなり高かった。
行く前のイメージは「とにかく安そう」くらいだったけど、
普通に“ちゃんと美味しい”のが多くてびっくりした。
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とりあえず、基本ずっと食べてる
2泊3日、友達4人で
深圳と広州を回る感じ。
この旅の特徴は
基本ずっと食べてる。(大事なことなので2回いう)
しかも1皿の量が多いから、
常に「頼みすぎた」って言いながら食べてた。
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一番美味しかったたのは、酢豚
正直これがダントツ。
陶陶居の酢豚。
これ、ほんとに美味しかった。
外がカリサクで、
中はちゃんとジューシーで、
さらにフルーツとの相性が普通に良い。
日本で食べる酢豚とちょっと違って、
「これまた食べたいな」ってなるタイプ。
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点心系も安定して美味しくて
同じく陶陶居で食べた
・牡蠣の蒸したやつ
・チャーハン
このへんも普通にレベル高い。
正直、ここ行っとけば間違いない感ある。
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▶︎なぜか中国でスシロー行く
で、なぜか行ったのが
スシロー。
海外来てまで?って感じだけど、
これが意外と当たりで1日目に行ったら500組?待ちでびっくり。次の日の16時とか時間外していってやっと行けた。
普通に美味しい。むしろ日本より好きかも。
ネタが厚切りで満足感あるし、
限定メニューもあってちょっと楽しい。
値段は日本よりちょい高めだけど、
これはまあ納得できる。
普通にまた行きたい
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すき家も行った(なんで)
さらに
すき家。
もはや日本。
ただメニューがちょっと違ってて、
・麻婆豆腐牛丼
・謎の海鮮丼(20元くらい)
みたいなのがある。
味は普通に美味しいんだけど、
「海外すき家を体験する場所」って感じ。
1回行くのは全然アリ。
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ローカル飯が普通に強い
名前忘れたけど、
ショッピングモールの中の餃子屋。
これが
めちゃめちゃ美味しい。
しかも
👉 10個で20元くらい
安いし普通にうまいしで、
こういう店がいいんだよね。
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あとガチョウ食べた店もよかった。
これも名前忘れたけど、
普通に当たり。
👉 基本「ローカルっぽい店」強い印象
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屋台が一番テンション上がる
これは外せない。
露天で食べた
・羊の串焼き
・ライチ
これがめちゃくちゃ良い。
串は
👉 3本10元
ライチは
👉 袋パンパンで20元
安いし、ちゃんと美味しいし、
食べ歩きしてる感が一番ある。
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▶︎正直レビュー
今回の感想としては
👉 だいたい全部美味しい。
逆に「これは微妙だった」っていうのが
あんまりなかった。
あと面白かったのが、
最初にお皿をお茶で洗う文化。
最初「え?」ってなるけど、
これも含めて体験って感じ。
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▶︎食べ歩きして気づいたこと
これから行く人向けにまとめると
・量は多い → 1人だときつい
・4人くらいでシェアがちょうどいい
・英語はそこそこ通じるけど中国語できると楽
・並びはそこまで激しくない
・店はピンキリ(入りやすさは店による)
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▶︎失敗したこと
シンプルに
👉 頼みすぎる
これに尽きる。
毎回ちょっと多い。
でも美味しいから食べちゃう。
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▶︎まとめ
広東省の食旅、
満足度はかなり高い。
・安い
・美味しい
・量多い
この3つが揃ってる。
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おすすめなのは
複数人で行ける人+いっぱい食べられる人
ここはかなり大事。
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👉 「広東省で失敗しないためのポイント」
まとめてます。
正直、事前にちょっと知ってるだけで
満足度かなり変わると思う。
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