【マイクラ日記#5】おらが村のエネルギー問題2
まずはこれを見ていただこう。

めちゃくちゃ頑張りました
そして、マイクラプレイヤーの方ならこの画像をひと目見た瞬間拍手を送ってくださることでしょう。
なんとこの洞窟、
ドリップストーンが生成されていました。
や っ た ぜ
いやもうこれ、完全勝利ですな。
鉄や石炭は洞窟に入りさえすれば普通に手に入るので、ぶっちゃけそこまで悲観していませんでしたが、ドリップストーンはすぐには見つからない可能性がありました。にもかかわらず、鉄より先に見つけるとはね…
滝を利用して洞窟の底まで降りたあと、松明をつけていてこれが目に入った瞬間歓声をあげてしまいました。

ドリップストーンは要は鍾乳石です。
尖った形と独特な模様が印象的ですね。
装飾になるほか、使い方次第では便利なアイテムになります。
エンダーマンにじっ…と見つめられながら、取れるだけドリップストーンを入手し、松明で明るくしつつ鉄や石炭をちゃちゃっと掘っていきました。
鉄も石炭も掘れるだけ掘って帰宅し、さっそく燃料を永久に生成し続けるための設備を作っていきます。
そして完成したのがこちら↓

ちょっと作りすぎちゃった…
でもまあ、たくさんあるに越したことないので、こんなもんでいいでしょう。
マイクラやってる人なら大体の人が知っているような有名な設備なので、特別なものではないです。作りもシンプル。
マグマを貯めておくためのプール(溝)を作ってあげてマグマを流し込み、プールの下にドリップストーンを設置、さらに下に大釜を設置するだけでOKです。
マグマの流し込み方にコツがいるので、そこだけちょっと難しいかも…
マグマはもちろん、村の外れに見つけたマグマ溜まりからバケツで汲んできました(バケツで汲めるマグマってなんだ…)
もう燃料の心配はなくなりました。
石炭の使い道も松明の原料に集中できるので、これで気兼ねなく冒険できます。やったね!!!
せっかく燃料生成機を作ったので、今度はそれを有効活用できる設備を作ってみます。
というわけで、次回
「【マイクラ日記#6】放り込むだけ楽ちん製錬機くん」に続きます。
