【マイクラ日記#13】キノコ栽培、暴走する
みなさんごきげんよう。
ナスが旬を迎えたので、最近ほぼ毎日食べています。
ナスってなんであんなに美味いんだろうな…
今回はキノコ栽培回です。すみません、ナスは全く関係ないです。
以前、自宅地下に作物の栽培スペースを作ったのですが、キノコのことをすっかり忘れていました…
自宅地下に畑を作った時の話↓
キノコもゆくゆくはポーションの材料になったりするので、いつでも使えるようにぼちぼち栽培を始めようと思います。
キノコ栽培開始
地下で育てるので別にポドゾルじゃなくても良いんですが、せっかくなのでポドゾルで育ててみましょう。
ニンジン畑の奥をサクッと拡げてポドゾル設置。

奥の畑には、先日ネザーで採ってきたニリウムなんかも設置。
こっちは滅多に使わないかもですが…

キノコも設置完了してひと息ついたところで、□太郎は余計なことを思い出しました。
「巨大キノコってあったよな…?」
栽培してみたい、巨大キノコ。
気がつけば、村はずれの空き地に巨大キノコ栽培スペースが爆誕していました。

この真ん中のキノコに骨粉を撒けば、たぶんデカくなるはず。


…ん?なんか…

デッッッッカ!!!!!!
いや、わかってはいたけど、こんなにデカくなるんだっけ…?
一瞬で周囲が暗くなったので、何が起きたかわかりませんでした。

これは圧巻ですね。
冒険中にも巨大キノコを度々見かけてはいたんですが、近くでちゃんと見たことはあんまりなかったかも。
キノコを壊してみると、小さいキノコが落ちてきました。

「そうはならんやろ」
という気持ちをグッと飲み込みました。マイクラではあり得るんだよ。
この巨大キノコからは、茶色のキノコが合計14個ほどドロップ。結構な数ですね。
…ん?てことは、地下の畑要らないんじゃない…?
ンーーーー、まぁいいか!
ネザーキノコの栽培やキノコランプの回収なら、この巨大キノコスペースが役に立ちそうです。
通常の赤キノコと茶色キノコは、地下でちまちま作っていくことにします。
というわけで、次回
「【マイクラ日記#14】染料でレインボー体験」に続きます。
