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T&T(#96)おいらが黙って聴く理由/リンゴと桜の木の話

公認心理師という資格ができるずっと前から、心理の仕事はあったわけで。


たぷたぷととしあき(T&T)~公認心理師による国民の皆様からの負託に応えたいマンガ~ の紹介。ふたりの妖怪の日々を通して、①皆様の心の健康の一助となり、②公認心理師の仕事を広報し、③店を存続させること、を目的とした(主に)8コママンガです。
このマンガの紹介(詳細は初投稿をご覧ください)
専門的に学ぶということ、専門性を持つということについて思い出したことを思い出すたぷたぷ。
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それはつまり何に注目するか?何が見えなくなるか?ということでもあり。だから、「あなたと私は違う」という大前提のもと、心理師としてきる最初のカードは『黙って聴く』になる。それがうまくできるよう精進していることを報告したマンガ。
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聴いてもわかんないことはもちろんたくさん。でも、あなたの心の中で言葉になったこと、言葉にしようと持ってこられたこと、話すうちに生まれた言葉は、この空間で空気を確かに震わせる。

最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
次回「T&T(#97)おいらが白衣を着る理由/治療構造の話②」へ続きます。応援いただけたら幸いです。


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ゆうきひろみ/ココロメンテ たぷたぷととしあきの話を引き続き描いていきたいと思っています。応援いただけますと大変幸いです。