T&T(#58)としあき、カラス天狗さんに会いに行く(後編)/としあき過去回想編⑤
小沢健二さんの『時間軸を曲げて』を、としあきのためにかける。



喪失が希望に、悲しみが感謝に形を変えるには、計ることができない時間がかかる場合がある。その過程に直接・間接に関わる自分が「心を駆使して、ただ共にある」という姿勢を忘れないために、描きました。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
次回「T&T(#59)さみしい鯛焼き/としあき過去回想編⑤のおまけ」へ続きます。応援いただけたら幸いです。
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たぷたぷととしあきの話を引き続き描いていきたいと思っています。応援いただけますと大変幸いです。