T&T(番外編①)春をいただく/たぷたぷと菜の花、としあきと新じゃが
ふたりそれぞれに、春を食べました。



byたぷたぷ

byたぷたぷ

byとしあき
菜の花に、新じゃがに触れることは、自然に、つまりは地球に触れること。
ぐるりと巡って自分と対峙すること。土井善晴・中島岳志(著)『ええかげん論』(2022)、『料理と利他』(2020)(ともにミシマ社)を読み、料理は心を作る作業、育てる機会であると感じています。以上、番外編でした。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
次回「T&T(#11)チェックボックスいくついる?/自分と話して作るTo-Doリスト」に続きます。応援いただけたら幸いです。
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たぷたぷととしあきの話を引き続き描いていきたいと思っています。応援いただけますと大変幸いです。