T&T(#57)としあき、カラス天狗さんに会いに行く(中編)/としあき過去回想編⑤
ウルフルズの『バンザイ』が聴きたくなったおいら。みんなも聴いて。



過去が、その記憶が、どんなにひどいものであったとしても、それを抱えて生きることを選んだとしあき。カラス天狗さんは、としあきの耳の温かさにぐっときて、ほんの少しだけ、力を使ったようです。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
次回「T&T(#58)としあき、カラス天狗さんに会いに行く(後編)/としあき過去回想編⑤」へ続きます。応援いただけたら幸いです。
いいなと思ったら応援しよう!
たぷたぷととしあきの話を引き続き描いていきたいと思っています。応援いただけますと大変幸いです。