T&T(#64)晩夏の使者/電車とコオロギと若者
心理師たぷたぷと、妖怪たぷたぷ。それぞれの夏の出会い。



生き物との突然&偶然の出会いが、生きることと死ぬことについての示唆を与えてくれる。何ともありがたいことだと感じているたぷたぷ。そして、「あの、妖怪のおいらにとっては若者も生き物だから」と申しております。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
次回「T&T(#65)ペンを置いて「はい!」/臨床心理士を終えた話」へ続きます。応援いただけたら幸いです。
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