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SUNO AIに手を伸ばす

どうもです。

ちょっと今回は少し前からポツポツと話題になってた。SUNO AIの話をします。

『AIで音楽を作ってくれる』SUNO、
聞いてる限りはまま便利なものなのでは?
と思ったり。
本当は自分で作った曲の方がいろんな感情がうまれてry

というわけで早速まずは登録から。

AIに例題みたいのを出してもらえるみたいです。

まず最初の画面はこんな感じ。
それじゃまずはログイン画面からアカウント作ってみます。

生年月日の登録
ユーザーネームの登録

年齢を登録すること、ユーザーネームを決める画面と繋がります。
では、入力してContinue

一曲目作ってこうぜ!的な英語
どんな感じの曲?的な英語

ここまでの画面では、他にはあなたは『音楽は詳しいですか?』的な質問や、『作曲にあたって準備してるものはありますか?』的なことを聞かれます。
前者は"初心者"、後者は"アイデア"があります、と答えていきました。まぁアイデアなんてないですけども。

とりあえずその場で思いついたワードを入れてみます。
あとちょっとで出来るよー、って感じの英語

一旦何でもいいかと思い、適当なものを入力。ほんとに適当。
Lyricsは入れたい歌詞ですかね。
で、Style?は…まあ多分曲調だとは思います。
見返してみると、なんだ『凄くロックで』って。
アホの酒の頼み方みたいになっとる。

それでは生成。

頑張ってますよ、っていう感じの英語
お!終わりそう。
こんな感じ。

あとはこのままホーム画面に行けば…

ホーム画面

好きに曲を作ってね、となるみたいです。

ライブラリ画面

ライブラリ画面を覗くとこんな感じ。
1日10曲、無料プランで作れるみたいなので気になった方は是非。

ちなみに無料プランで作った曲は著作権みたいのはSUNOに帰属するんだとか。
作った迷曲『腕がタコになった』はそれなりにかっこいい曲になってたので(なんで?)、そのうち有料版には手を出すかもです。
また有料版にするときはnote載せますね。

それでは、参考までに。

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