初めてのnote/母であり支援者の私について
はじめまして。hanaです。
現在は、児童発達支援のお仕事をしながら、
子育てをしている一児の母です。
週に数日パートで現場に入りつつ、
日々「子どもの育ち」と向き合う時間を過ごしています。
「福祉」との出会いが、人生を変えた
福祉との出会いは、大学時代。
たまたま参加したボランティアで障がい福祉の世界に出会いました。
気づけばそのままNPOで週6日支援現場でアルバイトをし、
大学卒業後はその団体に新卒で入社。
ヘルパー派遣や就労移行支援を中心に携わってきました。
その後、発達障がい児や不登校の子ども向けの学習支援塾に転職。
出産を機に、一時は退職したものの、
これまで出会った当事者の方、保護者の方のことが忘れられず、
もう一度福祉の現場で働くことを決意しました。
今は、児童発達支援事業所でパート勤務をしながら、子どもとの暮らしを大切にする日々です。
noteを始める理由
「福祉」と「子育て」を通して
子どもたちと関わり始めて、13年目。
毎日が流れるように過ぎていき、
日々の支援で感じたことや、子育ての中で悩んでいることなど、
自分の気持ちや考えまで流れて消えていくような感覚があります。
まずは、自分のために日々の自分を振り返りたい。
その中に、少しでも誰かにとって「面白い」「共感できる」と思ってもらえる内容があれば嬉しいです。
ほぼ日記のようなnoteになりますが、
・福祉の現場で日々感じること
・これまでの経歴からなる、「私の支援感」
・子育てあるある
など、更新していきたいと思います。
同じように、子育てや福祉の世界に関心がある方とつながれたら嬉しいです。
最後に
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
共感していただけた方、よかったら「スキ」やフォローをしてもらえると励みになります!
コメントもぜひお気軽に。よろしくお願いします!
