美人編集者との思い出(激選おすすめ図書あり)
わたしは偽編集者だ。編集メインの仕事をしていたことがあるが、編集者はなんとなくこんな感じじゃないかで仕事をしていた。ひとりで「『印刷会社にいそうなひと』選手権」をしていた感じ。
わたしがその会社に転職して、しばらくして新たに転職してきたひとが今回の主役、美人編集者だ。席が隣だったので、コミュニケーションをとる機会が多かった。その人は、わたしのような偽物と違い、本気の出版社でずっと編集をしてきた本物の人だった。
※なお、こちらのエッセイで美人編集者との別れの話も書いている(↓)
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