Photo by
yoshieyamaguchi
14歳女子、3回目ワクチン接種2日後、全身炎で死亡、鹿先生解説


亡くなった女の子は、運動部に所属する、健康な子供だったそうです。
昨年8月10日、3回目のファイザーワクチン接種、
翌日37.9度の発熱。
心配で一緒に寝ていた姉妹に「息が苦しい」と言ったそうです。
翌朝、亡くなっていたそうです。
接種後45時間後の死亡でした。
剖検で高度の肺うっ血、肺水腫が見られた。
死因は、ワクチン関連心筋心膜炎
ワクチン関連多臓器不全だったそうです。
またも、子供の尊い命が失われました。
国や厚労省は、これでもまだ、接種を続けるつもりですか!

ファイザーのワクチンが引き起こした深刻な多臓器の炎症で突然死した日本の14才の痛ましい少女のことが世界中で話題だ。全世界が悲しみに包まれている😭
— You (@You3_JP) April 14, 2023
Campbell博士の話を聞いてもう一度追悼しよう。
この映像はYouTubeでは削除されてしまったそうだ。 https://t.co/voUql8xQSQ pic.twitter.com/6NApaZ1ZoN
全世界で、この悲劇が話題になっています。
日本では、全くメインメディアが黙殺しています。
それどころか、国はまだ接種を続けようとしています。
被害者の皆さん、ご遺族の皆さん、そしてワクチン後遺症に悩んでいる方々、私達とご一緒にもっと怒りの声をあげませんか!
