【144】さいたまの沼だった島 路上好音本棚で引用
今回も本から引用を元に
小冊子「路上 好音文選」おきました^ ^
さいたま最大級の「島」、
与野の「鴻沼」跡に注目し、紀行を織り交ぜました
氷川参道の市立博物館で「鴻沼」展開催中〜9日です☆
紹介した作品はこちら
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「言葉」『毒猫』広瀬大志、ライトバース出版、2023
『ネコがメディアを支配する ネットニュースに未来はあるのか』奥村 倫弘著、中央公論新社、2017
「祭猫」梅堯臣 ※参照『中国名詩選 下』松枝
茂夫編、岩波書店、1986
西沢廣野「行徳塩釜」鈴木荘丹『与野八景句集』1801(『与野市史 中・近世史料編』所収)
巻28 楽府下「悲哉行」※参照『文選 詩篇(五)』川合康三ほか編訳、岩波書店、2019
「讀大簡詩草懐阿藤伯海先生」『鷲巣繁男詩集』思潮社、1972
「わが心の中のカテドラル」『鷲巣繁男詩集』思潮社、1972
「河川の道」『詩集 ふたつの世界』川中子義勝、土曜美術出版販売、2021
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