【路読26】ゲーテ、中央アジア
またまたシアターコモンズのイベントの前に読書☆
今度は、ゲーテ・インスティトゥートで、イランの方交えてのことで、
ゲーテとペルシアの詩も^ ^
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「第一章 鄕愁―ゲーテの「西東詩集」」「第二章 風と河―オマールの「ルーバイヤット」」『在りし日の東洋詩人たち』
赤木健介 、白揚社
『詩と共生』岩瀬崇著、いわせ書房、2015
『星の砦』芝田 勝茂、理論社、1993
『毒猫』広瀬大志、ライトバース出版、2023
「史傳」『文心雕龍』劉勰
大宮、夢中飛行で本棚しています
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