ダンスの効用と本 肩こり腰痛 松岡正剛・田中泯 と漢詩 23日緑地劇場

【ダンス効用1 肩こり腰痛】
23日緑地劇場by ダマダムタル @damadamtal
わずかなワークショップ期間でしたが、身体をほぐし、普段動かさない所動かし、軸や重心を意識し、日常生活でも可動域ふえ、身軽に^ ^
ついに文庫化!
漢文脈が日本に受肉したとき、
フリースタイルのルーツとなったのです^ ^
「…見た目は定型詩でも(読み下し文で)声に出したら自由詩。読む瞬間に、原文と自分の間に詩が生成…」
俳人・小津夜景さん 日常にある漢詩の世界 エッセー集が文庫化 - 毎日新聞
再び

【「#本屋」なので本から2】23日緑地劇場by ダマダムタル @damadamtal に向け、
「・・・もともとすべての文章は音読されるものだった。書かれたコトバのすべては声をともなっていたんです。
読字とか読書は、振動をともなうアコースティックな回路によって行うものだったんですね。
いいかえると古代中世では、文字を見ただけでは読むことができない、声に出してみないと書いてあることがアタマに入らなかったはず・・・」『意身伝心』#松岡正剛・#田中泯、春秋社
ダンス公演はさいたま市緑区の中尾第二自然緑地で ↓
teket.jp/7262/27609
#さいたま国際芸術祭
本屋は夢中飛行@muchuhiko
好音本棚については
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