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【緑読26】最終回はギリシア?で読む!


昨年末から始めた、路読、緑読プロジェクトは今回で、いったん終了!(何らかの形でまとめます^_^)
ギリシア遺跡風の埼玉某所にて読みました

「望船」『亡船記』青柳菜摘著、thoasa、2024
「ギリシア文明の起源としてのアフリカ」『アフリカ哲学全史』河野哲也著、筑摩書房、2024
「思考の蜂起、あるいは哲学の誕生」『ジャン=リュック・ナンシーの哲学 共同性、意味、世界』西山雄二、柿並良佑編、読書人、2023
「二〇一四年九月二十八日、十月一日」『あわいゆくころ ―陸前高田、震災後を生きる』瀬尾夏美著、晶文社、2019
「梓材」『書経』

好音本棚については


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