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【222】100年つなぐ麦刈とアート


すっかり真夏の日の下、100年前と今がつながる。日本初の農民詩人、渋谷定輔の日記と詩を朗読。梅雨と麦、創造と労働、緩慢と焦り。
SONOさんのハンドパンに乗せて。続いて細田さんのダンス。年季の入った野良着で #野良の藝術  

好音本棚については
https://note.com/haoyin/n/n2570ca2dd441

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