れんとん式3つの型はこれだけ覚えればOK[直近EURCADが全部盛りでした]
壱の型:基本の順張り

4時間20MA青で1時間20MAブレイクで入るのが壱の型。
この局面の場合、日足20MAが下にいるので日足に対しては逆張り。
日足に対して言えば、4時間20MAから日足20MAまでの弐の型とも言える。
よって、利確はここまでが無難だった局面。
弐の型:調整3波または転換1波狙い

ロングサインから1時間20MAブレイク。
4時間20MA付近までの調整狙い。
そのまま抜いてったら転換1波になるが、基本4時間20MA付近の抵抗体(水平線や斜めライン)で利確するのが無難。
抜いてったら、転換1波とみなして戻りから入る。
ただ、この局面の場合は、4時間20MAまでの距離が狭かったので、無理に弐の型狙う局面ではない。
参の型:抵抗体タッチでエントリー

ラインタッチやMAタッチ主に4時間20MA付近で入るのが参の型。
抜かれることもあるが、壱の型に比べ、リスクリワードがいい(1:2程度狙える)ので、損失許容を今回の損失許容(れんとん式セーフティダランベール使用)の半分で入る。
これが相場の本質であり勝ち続けてるトレーダーの手法
れんとん式はというか、勝ち続けてるトレーダーはこのいずれかがメインの手法だと思われます。(特に壱の型と参の型)

それをアラート鳴ってお知らせしてくれるのが、れんとん式MT4テンプレート。
なので、複数通貨ペア監視でも、アラート鳴ったらこのいずれかの型に該当しているかを見て、エントリーできるので、チャートに張り付く必要はありません。
ただ、複数通貨ペア監視だと、アラート結構鳴ります。
ので、見送るサインなどの選別にはある程度慣れが必要にはなります。
