【月1名・初回モニター】転職回数が多い女性のための『職歴翻訳室』
第1章:39歳からの応募書類を「言い訳」から「伝わる職歴」へ整える個別伴走をします
「35歳を過ぎたら、もうまともな転職なんて無理だよ」
「転職回数が5社を超えてる? ちょっと根気がないんじゃないの」
「うつ病のブランクがあるなら、オープンにするかクローズにするか、ちゃんとハッキリさせなきゃダメじゃない」
ネットを開けば、そんな耳に痛い『世間の正論』がこれでもかと溢れていますよね。
ハローワークの冷たい窓口、転職エージェントのどこか腫れ物に触るような対応、 そして送っても送っても秒速で返ってくる「お祈りメール」。
誰にも本音が言えなくて、夜、PCの画面を見つめながら「もう私の人生、どこにも居場所がないのかな……」って、息が詰まるような孤独感と絶望感に襲われていませんか?
分かります。痛いほど、よく分かります。
だってそれ、全部ちょっと前の私そのものですから。
でもね、まず最初に、隣に座る友人としてこれだけはハッキリと言わせてください。
あなたの人生が、これまで人一倍ドタバタで、人一倍いろんな波に揉まれてきたのは、決してあなたが「ダメだから」ではありません。むしろ、そのたくさんの傷を抱えながら、それでも「次の一歩を踏み出そう」と今この記事を開いているあなたの内側には、他の誰にも真似できない、凄まじい底力と優しさが眠っているんです。
ただ、その宝の山の「見せ方」が、ちょっとだけ企業の人事とズレているだけ。大丈夫。暗闇の中で一人で震える時間は、もうおしまいです。
年齢の壁も、回数の壁も、メンタルの荷物も、全部ひょいと飛び越えて、次の扉をガツンとこじ開けるための「光」は、ちゃんとすぐそこにあります。
実際、ボコボコにされながらもその光を掴み取って、人生を大逆転させた「ある生きた証拠」がここにいます。どこに? ここに、です。
え? MeiMei?
はい。私、MeiMei。
人に誇れるポンコツスペックです。
大逆転と書きましたが、まずは綺麗事なしの、私のちょっと笑える「どん底の記録」を、次の章で包み隠さずお話ししますね。
これを知ったら、あなたもきっと「あ、私、明日からもう一回、前を向いて歩けるかも」って、肩の荷がふっと軽くなるはずです。
第2章:47歳・お祈り続きの半年間。TOEIC300点未満の私が、年収をほぼ倍にした「逆転劇の裏側」
「そんなこと言ったって、自虐してるだけでMeiMeiさんには何か特別なスキルや、人に誇れる輝かしいキャリアがあったんでしょ?」
もしや、そう思いました?
じゃあ、私が今の会社に滑り込む直前の、リアルなスペックをあからさまに白状しますね。
年齢・経歴: 47歳、過去転職多数。パワハラ上司に適応障害に追いやられ、退職を決意。現職のまま転職活動をするも年齢の壁で半年間活動を続けても応募してもお祈りの迷走状態。
英語力: 最後に受けたTOEICは300点未満(単語すら危うくて、もはや記号クイズ状態)。
資格: はるか昔、まだ若かりし頃に「簿記」「情報処理検定」を取りましたが、まったく活用できないまま化石化させ、関係のない仕事を転々と…。
どうですか?
企業の人事が見たら、一秒で「不採用」のボタンをポチッと押したくなるような、見事なまでの『低スペック』ですよね((笑))。
当時の私は、あまりにも書類が通らなくて、「もう年齢も年齢だし、年収をガクンと下げるしかないのかな……」って、本気でプライドも自信もすり減らしていました。ハローワークの帰り道、トボトボ歩きながらため息ばかりついていたんです。
ところが、です。
いよいよ追い詰められて「年収を下げよう」と弱気になっていた私に、ある担当者がこう言ったんです。
「希望年収は下げるな、上げろ」と。
「えーーっ!? 何言ってるのこの人、私の経歴見てる!?」って、ひっくり返りそうになりました。
でもね、そこからちょっと「あること」に気づいて、応募書類の『入り口』をガラッと変えてみたんです。そしたら、信じられないことが起きました。
47歳で作ったその書類で、48歳で面接に呼ばれ、採用。現在では「年収がほぼ倍」になっています。 ちなみに、今やっている仕事は、難しい専門職でもなんでもない、ほぼ普通の事務です。
実は私自身、精神障害者保健福祉手帳を保持しており、クローズド就労で働いていた時期もあります。だからこそ、履歴書に書けない「空白の半年間」の説明に詰まる苦しさや、メンタルの波を抱えながら戦う地獄は、綺麗事ではなく身をもって知っています。
ただ、私のような「お祈りメール量産マシーン」だった人間が、なぜ企業の見る目を180度変えられたのか。
次の章では、その「不都合な経歴」を「最高の武器」に変えてしまう、MeiMei流・書類選考突破のカラクリをお話ししますね。これを読めば、「私のこの職歴も、もしかして……」と、ワクワクしてくるはずです!
※私の体験はあくまで一例であり、このお話は採用や内定、年収アップを保証するものではありません。
第3章:なぜあなたの書類は落ちるのか? それは「宝の山」の磨き方が人事と少しズレているだけ
どうですか?
さっきの私のスペックを見て、「え、MeiMeiさん、そんな丸腰装備でよく突っ込んでいったね……? 正直、私のほうがまだマシかも」って思いませんでした?((笑))
そう、それでいいんです! それが正解です!
あなたが今、「多すぎる」と凹んでいるその転職回数も、メンタルの波や空白期間をサバイバルしてきたこれまでの日々も、実は何一つ恥じるべきものではありません。
5社以上の会社を渡り歩き、メンタル不調を抱えながら、それでも今日まで生き抜いてきた39歳以上の女性の人生には、人一倍の「泥臭い底力」と「豊かな引き出し」が絶対に詰まっています。
あなたの経歴は、本当はスカスカなんかじゃない。「宝の山」なんです。
それなのに、なぜ書類選考で落されてしまうのか?
理由はたった一つ。
「私はこんなにダメで、こんなに傷だらけなんです」という、言い訳の履歴書を書いてしまっているから。企業の人事という生き物は、マニュアル通りで、驚くほど頑固です。
だから、私たちが自分の経歴を「傷」だと思って隠すように書くと、人事もそのまま「傷物」としてシュレッダーにかけます。
でも、その宝の山の「磨き方」をほんの少し変えて、人事に伝わるストーリーに変えてあげるだけで、彼らの見る目は180度変わります。
必要なのは、キラキラした資格でも、高いTOEICのスコアでもありません。あなたの「ドタバタな過去」を、企業が喉から手が出るほど欲しい「即戦力の物語」に翻訳する、ちょっとした書き方の基準だけ。
「入り口さえ変えれば、私の人生だって、今からひっくり返せる。」
その確信が持てたら、もう準備は万全です。
とはいえ、見ず知らずのネットの人間に、自分のデリケートな過去を教えるのって、やっぱりちょっと怖いですよね。
次の章では、あなたが一番不安に思っている「個人情報」について、私からのちょっとしたお約束(Q&A)を置いておきますね。
第4章:【安心のQ&A】名前も住所も会社名も、全部「隠したまま」で大歓迎です。
ここまで読んで、「ちょっと相談してみたいかも……」と思ってくれたあなた。本当にありがとうございます。
でも、それと同時に、
「うつや手帳の履歴を、ネットの向こうの誰かに教えるのって不安だな」「自分の詳しい職歴を渡して、個人情報が漏れたり身バレしたりしたらどうしよう」
そんな風に、ためらう気持ちが出るのは、ごくごく当然のことです。誰だって自分の傷口を人に見せるのは怖いものですから。
だからこそ、できるだけ安心して相談していただけるように、 この 窓口では徹底的な秘密厳守と、以下のプライバシー配慮をお約束します。
私の前では、あなたの綺麗なヨロイも、本名も、一切必要ありません。
❓ よくあるご質問
Q. 個人情報を渡すのが少し不安なのですが……
A. 本名も、住所も、会社名も、すべて一切不要です!
実際に履歴書や職務経歴書を一緒に作っていきますが、あなたのお名前やご住所などは、すべて空欄(あるいは「〇〇〇〇」など)のままで大丈夫です。これまでの勤務先も「A社」「B社」などの記号で構いません。
ただし、書類に命を吹き込んで「企業に伝わる形」にするために、あなたがこれまで実際にやってこられた「職務内容(どんな仕事で、どんなドタバタがあったか)」については、実際の面接で話す程度に、詳しく私にこっそり教えてくださいね。
Q. うつや手帳のことも、全部話さなければいけませんか?
A. 無理に隠せとも、無理に全部話せとも言いません!
この翻訳室は、オープン就労・クローズ就労のどちらが正解かを決める場所ではありません。必要以上の病名や診断内容、手帳番号などは送らなくて大丈夫です。あなたのこれからの希望や、応募書類・働き方に関係する範囲だけ、一緒に整理していきましょう。
※当窓口は、医療・福祉・法律・就労支援の専門相談ではありません。私自身の転職経験をもとに、職歴の見せ方・応募書類の整理を一緒に考える、個人の「言語化支援サービス」です。
さあ、あなたの個人情報を守る「鍵付きの申し込みエリア」の準備は整いました。
あなたが背負っているその重い荷物、名前も住所も伏せたまま、私のところに丸ごと放り投げてみませんか?
最後の章では、この「職歴翻訳室」の具体的なサービス内容と、お申し込み方法をお伝えします。
納得がいったら、ぜひ一緒に次の扉を叩きにいきましょう!
第5章:今月の「たった一人」へ。職歴を、企業に伝わる言葉へ翻訳します。
ここから先が、私とあなたの「秘密の特設窓口」です。
私ひとりがあなたの人生のすべてを背負うことはできません。でも、あなたのその大切な職歴を、応募書類という形に落とし込むところまでは、泥まみれになって一緒に一生懸命考えます。
だから、正直に言いますね。
私の体力と時間、そして添削の精度を考えると、月にたった「1名様」をサポートするのが限界です。5名来られても、100名来られても、私は絶対にやり切れません。
私は、流れ作業で履歴書を右から左へ流すような「ビジネス」はしたくないんです。やるなら、一人一人、丁寧に、本気でやりたい。
この窓口では、私が今の会社に転職するとき、担当者にアドバイスしてもらって一番心強かった「あの作戦」を、そのままあなたと一緒にやります。
まずは
あなたが働くうえで大事にしたい軸を決めていきませんか?
1.収入
2.やりがい(収入とは必ずしも比例しない)
3.会社以外の趣味優先(残業少な目など)
この3つのうち「どれを軸にして求職するか」を最初にしっかり明確にします。私は「1(収入)」でした。あなたがどれを選んでも、私は最後の最後までそこをブレずにサポートします。
そして、会社が変われば履歴書の書き方も変わるのが当たり前。
使い回しの書類ではなく、あなたが狙う「ここぞという1社」に合わせて、あなたのドタバタな職歴を企業に伝わる言葉へと翻訳した『応募書類の土台(履歴書・職務経歴書 1社分)』を、30日間のメールラリー(最大5往復)で一緒に仕立て上げます。
緊張しちゃうタイプなら「いきなり本命は受けずに、入り口がゆるい会社から練習していこう!」なんていう、私のリアルなサバイバル戦術も全部お裾分けしますね。
以下に、このサービスの具体的なお約束とルールをまとめました。
高額なキャリア講座に行く前に、まずは一度、自分の職歴を言葉にし直してみたい方へ。じっくり読んで、納得がいったらポチッとボタンを押してくださいね。
📦 メイメイの『職歴翻訳室』サービス概要
★このサービスでやること
転職回数が多い職歴、空白期間、メンタルの事情を、企業に伝わる言葉へ整理する。
「ここぞという1社」に合わせた、履歴書・職務経歴書の土台(1社分)を、30日間・最大5往復のメールラリー(エクセル等を使用)で一緒に作り上げる。
★このサービスでやらないこと(できないこと)
求人紹介、面接代行、医療相談、福祉相談、法律相談、採用・内定の保証、年収アップの保証。
〇向いている人
転職回数が多く、自分の職歴をどう見せたらいいかわからない人。
年齢やブランクで、応募書類を書く手が止まってしまっている人。
自分の経歴を一度、他人の目でフラットに整理してほしい人。
✖向いていない人
すぐに内定や採用の保証を求めている人。
専門資格者によるキャリアコンサルティングや医療・福祉の制度相談を求めている人。
自分では汗をかかず、応募書類の作成をすべて丸投げしたい人。
重い医療相談や生活相談を中心にしたい人。
価格は、最初の実験運用のための【初回モニター価格:8,000円】にしました。(※実際に運用してみて、内容や私の負担を見ながら、次回以降は価格を見直す可能性があります)
エリートの先生にマニュアル通りの言葉で「職歴が多いのはダメですね」なんてさらに傷つけられるくらいなら、同じ泥沼を通って、47歳から応募書類を立て直した私と一緒に再チャレンジをしてみませんか?
私の今月の職歴翻訳エネルギーは、最初の1名にしっかり使います。
もちろん、お互いに人間ですから、相性もあります。
「実際に申し込んで最初のメッセージをしてみて、なんか温度感が合わなかったな」と思ったら、個別の作業を開始する前(かつ購入後24時間以内)であれば、noteの公式返金申請をご利用いただけます。
さあ、すべての準備は揃いました。
あなたの多すぎるお困りごと、職歴、そしてこれまでの人生という名の「宝の山」を、一緒に掘り起こしにいきましょう。
覚悟が決まった今月の仲間は、下のボタンをポチッと押して、鍵付きの申し込みエリアへお進みください。
さあ、やったるでー!
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