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牧場物語 ふたごの村 一年目秋終わり ひつじ祭



個人的にCV石田彰ってこういうイメージなんだけどな(ペルソナ3をよく呟くからか色々彼に関するつぶやきが流れてくる)。


ゴンベさんは虫をあげればとりあえず喜んでくれると知ってからプレゼントが捗っています。それまでは何をあげても不機嫌になってたんですよね。
あとお店の中に基本いるのに、お店がよく閉まっていたので、なかなか会えない。

種を買いに行く時はもう、このはな村までダッシュです(確か夕方四時には閉まっちゃうので)。


牧場物語恒例の酪農祭。野菜のコンテストとか、昔はよくわからなかったのですが長く遊ぶようになると必要なやり込み要素だなぁと感じるようになりました。

3DS時代のコンテストのやり込みはすごかったなぁ。
もう一回遊び直して、しっかりまた野菜を育てるのが地味に夢です。


ということで毎日お世話しているクマーを連れていきます。
なぜ羊にくまと名づけたのか?
ごまだれがもう1匹いるのはなぜだ?

色々と自分でも謎のデータです。


ブルーベル村は酪農に力を入れてるので酪農祭があります。
このはな村じゃないと多分野菜コンテストには出られませんね。
全てのメーカーを出してから引っ越した方が効率がいいらしいので一体いつ、このはな村に引っ越せるんだろうなぁ。


こういう時、きちんとライバル牧場主を出してくれるの嬉しいですよね。


アーシュ君、まさかの最下位。
前のデートで動物への愛を熱く語ってじゃないのか(誰でもついていく節操のない主人公)。
誰ともまだ恋愛イベント起こってないので本当に決めてないんですよね。



やったー!
一年目でこの結果は嬉しい。



景品は高く売れる香水でした。
いつか自作で作れるようになりたいですね。


ハワードさんのお誕生日だったのでミルクティーをプレゼント。
よく紅茶缶をくれるので紅茶が好きなのかな?と思ったらそうでもなかったらしいです。みんな、報酬に特に好きでもないものくれるんだなぁ。

ハワードさんはこんな感じな人ですが、きちんと娘がいる一家の大黒柱です。
チーズフォンデュとかコロッケとか、この時点で作るのが難しい料理を店売りしてくれるのですごく助かる人。


油が手に入ったのでナス焼きをプレゼント。
ナス焼きひとつでこんな笑顔になれるなんて素晴らしい人生だ。
旦那さんであるルドガーもナス焼きが好きです。


最近やっと三兄弟の区別がつくようになりました。
三男のルーチョは野菜をあげればいいので一番楽。


そしてまた、小麦粉が売られていたので。
99個のパンを製造しても1分も時間がかかってない主人公、すごいです。


そして山頂に女神の泉があることを最近知る。
ここって馬に乗ってると入れないのでイベントでしか行けない場所だと思ってたんですよね。
女神様出てくるけど泉はどこなんだ、とずっと思ってました。
シリーズ恒例で、好きなアイテムを投げ入れると好感度が上がります。

牧場物語は、深く考えずにずっと遊んでいたんですが、模倣作品が増えるにつれて、こういう超常現象的な存在が見えるって設定が重要なんだなぁとよく考えるようになりました。

別に特別な生まれなわけじゃないのに、いつもコロボックルやら女神様と交流ができる主人公。


ということで金策終わり。

後、数日で冬です。


作品によって冬に作物を育てられる作品と育てられないものがあるんですが、育てられない作品の良さが最近わかってきました。

ミネラルタウンだと、冬は作物が育たないで、ひたすら鉱山潜りなんですよね。
時間に追われず、鉱石堀をするのが結構楽しい。
そして緩やかに住民と交流するのも楽しいです。
飽きた頃に春になるのも絶妙だなぁと最近思います。


それはそれとしてたぶん、ふたごの村は作物育てられます。

またゆっくり進めていこうと思います。