振り返り。2026.7.12.更新🗒
振り返るたびに、過去の自分を少しずつ更新していきたい。
《2025年、まるっと振り返り》
ア゛ァ゛ア゛!!!信じられない……もう終わりです。
……。
……。
今年が……。
ほら、順番変えるだけで怖くなる。
ほらほら、ホラーに化ける。
──────────────────────
まず、皆さん年越しそばって食べますか?
知ってましたか。年越しそばって本来、麺が一本だったらしいです。馬に乗りながら投げたら憧れのカウボーイになれます。
有名な話であるのが、腹が減った男女が奪い合いバラバラに。いつも傍にいた男女は離れ離れになったそうです。蕎麦なのに薔薇薔薇。ロマンチックですよね。
※もちろんフィクションです。ソバ行って謝らせてください。ご麺なサイヤ人。
──────────────────────
怒られそうなので、そろそろ本題に入ろうと思いますが、noteをはじめた頃のわたしは、「今年こそはラクダみたいに、長い道を歩けるようになりたい」と思っていました。ラクダになりたいと言ってもコブを生やしたい訳ではありません。これがホントの砂漠ジョークっ砂。
ですが、実際はオアシスを見つけるたびに喜んで飲み干し、すぐまたノドが渇く…そんな繰りかえしだった気がします。とくに前半がそうでした。自ら自滅しそうになったり。
そして、7月4日にnoteに出会い書き始める。最初の4ヶ月は、わたしの漢字一文字は”辛”でした。文章がホントに分からなくて、苦しくて。本当に自分を裁くかのようでした。砂漠だけに。
文章の構造と仕組み、そして読者の皆さんが少しでも楽しんでもらえるように書くにはどうしたらいいか、まだ試行錯誤の途中ですが、「読んでいただいてる皆様にほんの少しでも届いてくれてたらいいな」という気持ちだけで綴り続けてきました。
とまぁそんな感じで、不器用なわたしをそっと見守ってくれた人がたくさんいました。それが、noteで出会ったあなたです。
イマ読んでくださってるあなたの言葉やスキ、マガジン追加や引用で、干からびたサボテンに花が咲きました。サボテンの花には、その力強い生命力にちなんだ花言葉がいくつかあります。それが、「枯れない愛」と「燃える心、温かい心」「偉大」です。未来の私はそれができていますか?
来年も、きっとノドを渇かして、道に迷い、変な記事を書きます。
そのたびに「アイツらしいや」って思ってもらえたら嬉しいです。うさぎは間違っても枯れません。
──────────────────────
2026年も、どうぞよろしくお願いします。
最終更新日:2026.7.12.
あ、もう1年経ってるじゃん。
────────────────────
今年はホントにお世話になりました。
いつもありがとうございます!!!!
来年もよろしくお願いいたします。
良いお年を。と言わず、永遠に良い人生を送りましょう。
───はっぴーhappy@ことば細分化【ちりつも哲学】
あ、忘れてました。
イマの私の漢字一文字はなにかというと、
……。
……。
……。
……人生はまだまだ辛いことだらけですがnoteは、
”幸”です。

今日も読んでいただきありがとうございます。
では、また次の記事で。
素敵な一日を。
