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肚のある仕事、、、

諸橋轍次の序文(大漢和辞典)

諸橋轍次の序文(大漢和辞典)を読んだ。諸橋轍次さんのたくましさ、心意気に触れられて本当に良かった。

これから仕事や人生の壁に出会ったとき『諸橋轍次の序文(大漢和辞典 第一巻)』を思い出すだろう。それくらい衝撃的だったのだ。

もしどこかで大漢和辞典を見つけたら、どの頁でも良いから開く、、、と
この仕事をやってのけた彼らの涙とロマンによって新しい世界が広がるだろう。

肚のある人物である。

お知らせです!笑
このような現代では忘れてしまった!?肚のある人物、言葉、本を知るきっかけを毎月、肚をつくる読書会として開催しています!

ご興味ありましたらお待ちしています!
ありがとうございました。

肚をつくる読書会
2025年11月16日(日)14:00〜16:30
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