WTMひと言ニュース 2023/11/27 イーロン・マスクがイスラエルへ
ども( ・ω・)ノはるぴょんです。
11月もそろそろ終わりますね。12月になると一気に年末モードですね。
最近、新しく『晴ヒン』という名前をいただきまして( ・∀・)しかしこれ、何て読むんでしょ?「ハルヒン」でいいんですかね?天使さん😇
オランダやアルゼンチンでの選挙では『異変』が起きていますね。今後は世界に波及していくんでしょうか?まだオランダもアルゼンチンも様子見ですけども。オランダなんかも政府による理不尽な農民の締め付け、いや、農民イジメ?最早攻撃!?なんかもありましたし、そういう国から変わっていくんでしょうか。次はスペインですか?めもちょさん!タッカー氏も訪れたし🤔 に、日本は…いつになるんか…。
んじゃ、今日もニュースをまとめていきますかねo(・ω・o)o(・ω・o)
WTMとは
市民の市民による市民のためのニュースです(*´・ω・`)b→こちらです。(英語)
そしてその、WTMの投稿を自動で翻訳したチャネルが→こちら(日本語)
その数あるニュースの中から気になるニュースをピックアップしてまとめてnoteに毎日投稿しているWTMまとめがこちら↓
海外のニュースがほとんどですが、テレビや新聞で言ってることと違う!?常識を疑って考えてみるきっかけになるでしょう。
是非皆さんも自分の目で読んで確かめてみてくださいね。
11/24分はサナメさん
11/25分はピノ子さん
11/26分はちろりん🐸さん
が担当されました。
順不同ではありますが、現在noteにあがってるうちの新しいものから、しろのさんの補足ニュースも出ていますのでこちらもどぞ(*・ω・)つ
BGM
Sleigh Ride
冬ですし。
何度目かのルロイ・アンダーソンw
それでは今日もニュースをみていきましょう( ̄0 ̄)/
今回の記事の範囲
今回の私の担当は[日本時間 11/27 0:00:00~23:59:59]ですので、
トランプはサウスカロライナ・クレムソン戦に登場し、観衆は歓喜に沸いた(日本時間 11
/27 01:17:14)
~
11月12日から18日にかけて複数の銀行が支店閉鎖を申請 (日本時間 11/27 23:30:01)までです。
本日はオリジナルの投稿が17件ほど。大きなニュースもさほど無いようなので、投稿順で紹介していきます(`・ω・´)ゞ
トランプはサウスカロライナ・クレムソン戦に登場し、観衆は歓喜に沸いた
WTM投稿者:Pepe Lives Matter
トランプはサウスカロライナ・クレムソン戦に登場し、歓喜に沸いた。観衆の歓声と興奮は手に取るようにわかり、人々にこの男を憎ませようとした主流メディアの試みが裏目に出たことがよくわかる。
バイデンがこのような歓声の半分を受けたと想像できるだろうか?そんなことはあり得ない。
明らかに不正な選挙を争ったとしてディープ・ステートがトランプを起訴し続けるなか、国民はトランプを愛している。
なんという光景だろう!
Trump made an appearance at the South Carolina Clemson game to an ecstatic crowd. The cheers and excitement from the crowd were palpable as we can clearly see that the mainstream media's attempts to get people to hate this man have backfired.
— Green Lives Matter (@Ultrafrog17) November 26, 2023
Can you imagine Biden even receiving… pic.twitter.com/gpbCkqUaPr
アメリカンフットボールの試合の時の様子みたいですね。凄い人気ですね(*´・ω・`)b
青少年を洗脳する次のステップ「メディア・リテラシー」授業
WTM投稿者:Jordan Sather
「メディア・リテラシー」授業 - 青少年を洗脳する次のステップ
テレグラム・インスタントビュー
「メディア・リテラシー」の授業 - 青少年を洗脳する彼らの次のステップ学校は子供たちを十分に洗脳していないかのように、今、いくつかの州は生徒に「メディア・リテラシー」の授業を義務づけている。
これは、ニューヨーク州知事キャシー・ホーチュルが、「陰謀論、誤った情報、ヘイトスピーチ」と闘うために、幼稚園から高校までの学校で「メディア・リテラシー・ツール・キット」を配布することを発表した記者会見の様子である:
『地獄への道は善意で舗装されている』とはうまく言ったもので、何か良くない謀略は必ず「良いこと」の仮面をかぶってもたらされますね。詐欺師が表面上はとてもいい人に見えるのと一緒です。
大人でも美辞麗句にコロッとやられてしまいますから、まだ判断力の覚束ない子供たちはいわんや をや、といったところです。
リベラルな州で、この「メディア・リテラシー」授業の義務づけが採用られているそうですが、この、「一見いいこと」が浸透してると反論がとても難しい。コロナの時にも思いましたけど。
そして権力者たちが、社会が世の中で起きていることに目覚めることを心配しているのは明らかだ。だから彼らは、若者の批判的思考の火を消そうと、次の世代を狙っているのだ。
彼らも必死ですし。
できることならホームスクーリングで、できるなら、学校で何が起こっているのか、子供たちに話しておくことだ。担任の先生に会ったり、教室を見学したり、学校の授業でプロパガンダ的な物語を押し付けられていないかチェックしたりするのだ。さらに一歩進んで、教育委員会の会合に出向いたり、PTAに参加したり、ねじ曲げられたイデオロギーで子供たちを洗脳することを懸念している、学校に子供を通わせている他の親たちとグループを作ったりしてください。
彼らの作戦をチェックしながら、子供を守っていかないといけません。
アダムスNY市長、過去が暴かれたのは…
WTM投稿者:Pepe Lives Matter
アダムズ市長は、トルコ政府との共謀疑惑が明るみに出た後、30年前にさかのぼる性的暴行で告発された。彼がニューヨーク市内に押し寄せる不法移民の大群に反発し始めた途端、メディアでは彼に対する非難が高まり始めた。
間違った敵を怒らせたのだろうか?私にはどれも有機的とは思えないが......。
これを不審に思う人はいるだろうか?
Mayor Adams has now been accused of sexual assault dating back thirty years ago after recent allegations of working with the Turkish government have come to light. As soon as he started to push back against the hordes of illegal immigrants coming into NYC, all the dirt started… pic.twitter.com/T0qp7f6t38
— Green Lives Matter (@Ultrafrog17) November 26, 2023
NY市長のエリック・アダムスは
こちらの記事にありますように、「基本的に不法移民のせいでNY市が終わった」ことを認めちゃい、また、
こちらの記事にありますように、「一週間に2,500人~4,000人やってきて、既に16万人を超えた不法移民のせいで、NY市は壊滅的で、もう限界である」ということを訴えていましたところ、
サナメさんのこの記事にありますように、過去の選挙キャンペーンでのトルコ政府との共謀疑惑が発覚し、非難され、更に30年前の性的暴行で告発されたというわけなんですね。
まあ、トルコ政府との共謀や性的暴行はそりゃ非難されて当然なのですが、この、"飼い主"に逆らったらすぐに過去のいろいろデテクルーみたいなのは晒しなのでしょうかね。
上の記事で天使さんが
これも、何かの仕込みなんすかね…?
と書いているんですが、「そういうこと!」なんでしょう。
何か、NY州知事も確か同じように移民もうやめーやーみたいなことを言ってましたね。何かでてくるかしら。
彼らはトランプを失脚させたがっている
WTM投稿者:Pepe Lives Matter
彼らは、トランプが自分たちの権力体制を脅かすと明言した瞬間から、反逆罪の濡れ衣を着せるにせよ、他の手段をとるにせよ、トランプを失脚させたがっている。
その現実を思い知ると、トランプがまだ守られ、この戦いで我々と一緒に戦っていることが本当に奇跡のように感じられる。
私たちの世界で最も腐敗した変質者たちが、この男を悪者にするために集まったという事実だけを見れば、彼がまだ標的の上にいることがわかるだろう。
彼が数年前に始めたことをやり遂げようとしているとき、神が彼を守ってくださいますように。そして、神が私たちの国を救ってくださいますように。
When Democrats tell you who they are, believe thempic.twitter.com/7hdzhVbiwr
— Kyle Becker (@kylenabecker) November 26, 2023
民主党が自分たちのことを話したら、それを信じよう
上記のtweet(あ、ポストっていうのか)の、
動画はいろんな人が代わる代わる、トランプ氏を民主主義にふさわしくないだとか、ムッソリーニだとかヒトラーだとかナチスだとか、私たちの国が終わるだとか言っていますが、トランプ氏が大統領に返り咲くのを相当恐れているように見えます。自分と反対意見の人間を刑務所にぶちこむだろうとかって、刑務所にぶちこまれそうなヒラリーが物凄い形相で言ってますね。
シュワルエル(ハニートラップの人)「もしトランプが再選されたら云々…」
WTM投稿者:Pepe Lives Matter
転送元チャネル:Dot Connecting Anons (𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶の投稿)
スウォルウェル:「もしドナルド・トランプが再選されたら、あるいはドナルド・トランプが現時点で大統領だったら、中東でどんなシナリオが描かれるか想像できますか!?」
SWALWELL: "If Donald Trump was re-elected, or if Donald Trump was President at this time, can you imagine what the scenario would be in the Middle East?!" pic.twitter.com/DCQeOOA5su
— Breaking911 (@Breaking911) November 26, 2023
自身がハニートラップにあったり、女装家の友人が児童ポルノで捕まったシュワルエルは、トランプ氏がもし今大統領だったら、おそらくアメリカとイスラエル、そしてイラン、ヒズボラ、ハマスとの第三次世界大戦のようなシナリオになるだろう、と予想しています。そして、現大統領のバイデン氏は、アメリカ人の人質を紛争から引き上げたり、イスラエルを支援したり、援助をこの地域に入れたりして、今のところ、イスラエルとアメリカの他の敵を食い止めている。と思っているようです。
自身がハニートラップにあったり、女装家の友人が児童ポルノで捕まったりすると、こういうことを言うようになる、という晒しでしょうかね。
すべてのノーベル平和賞は私のものだ

少なくともオバマではないですね、いくらなんでも。
私たち国民はジェフェリー・エプスタインの政府公認の人身売買組織について政府から回答を得る資格がある
WTM投稿者:Pepe Lives Matter
「例えば、誰かがあなたの家の近所に住んでいて、彼らが児童売買を幇助していると知っていたとしよう。あなたはその人を決して信用しないでしょう。自分の子どもたちを決して近づけさせないだろう。そして今、政府は児童売買を幇助している。政府を信用できるわけがない。政府がそこまで腐敗しているのなら、もはや政府を信用することはできない。
政府がなぜジェフリー・エプスタインを庇ったのか、私たちに説明させなければならない。
誰のために隠蔽したのか?これらは、アメリカ国民が知るべき根本的な疑問である。私たちはこの事態を放置し、事態が好転すると考えることはできない。表向きは二大政党制だが......。しかし、それはプロレスと同じだ。政治とプロレスは同じものだ。大きな単一政党(ユニパーティー)だ。」
これは、アノンたちがもう何年も伝えようとしてきたメッセージだ。
政府が子どもたちに対するこの種の悪事を画策していることを理解したら、もう後戻りはできない。
私たち国民は、ジェフリー・エプスタイン政府公認の人身売買組織について、政府から回答を得る資格がある。
国民は目を覚ましている!
"Let's say someone lived down the block from you and you knew they were aiding and abetting in child trafficking. You never would trust them. You would never let your kids near them. And here our government is aiding and abetting in child trafficking. How can we trust our… pic.twitter.com/QfDXsfXXAS
— Green Lives Matter (@Ultrafrog17) November 26, 2023
「政府公認」の人身売買組織だなんて、頭が理解するのを拒否しそうな言葉ですよね。きっとどちらの政党だから、とかじゃなく、また政界だけじゃなく財界や他の国など、世界を揺るがす事実がたくさんあるのでしょう。今は小出しにでてきている状況ですが、全てが明るみにでる日はくるのでしょうか。
アメリカはコロナに資金提供をした
WTM投稿者:Pepe Lives Matter
ランド・ポールは、アメリカの税金で賄われている機能獲得性研究の文明的脅威と、アンソニー・ファウチと武漢研究所につながる紙の痕跡について語った:
「ウイルス同定プロジェクトは、地球上のすべてのウイルスを同定するだけでなく、そのウイルスを操作して何が起こるかを調べる機能獲得性研究を行ってきた。
これは文明に対するリスクである。致死率50%のウイルスが研究室から流出し、地球上の半分を殺してしまうかもしれない。文字通り、その可能性があるのだ。
これはとても危険なことなのに、起こり続けている...。
アンソニー・ファウチが安全委員会なしに武漢での研究を許可したことを示す書類がいずれ見つかると思う。
アメリカは(コロナに)資金を提供した。
機能獲得(ゲイン・オブ・ファンクション)とは、自然界に存在するウイルスを、自然界に存在する別のウイルスと人工的に融合させ、一方のウイルスの一部をもう一方のウイルスに移動させることである。しかしその後、それが人間にどう作用するかわからないので見てみようと言うのだ。すると、自然界には存在しない、より感染力の強いウイルスが生まれることがある。研究室で結合させることによって、致死性の機能を得ることができるのだ。
ファウチは2020年、武漢の研究所で機能獲得研究を行っていたこと、そしてその資金提供をしていたことを認めている。」
ゲイン・オブ・ファンクション研究とは何かを正確に聞いた後である:というのも、私にはそれ以外の言葉が理解できないからである。どこの世界に、この種の研究が極めて胡散臭く聞こえないという人がいるのだろうか?
Rand Paul on the civilizational threat of the Gain of Function research being funded by American taxpayer dollars and the paper trail that leads to Anthony Fauci and the Wuhan Lab:
— Green Lives Matter (@Ultrafrog17) November 26, 2023
"The whole virus identification project has been not to just identify every virus on the planet… pic.twitter.com/jp5UJtIZtK
ランド・ポール議員はこの機能獲得についてファウチ氏を問い質していましたね。
ウイルス同定プロジェクトは読めば読む程怖いことですね。早く止めてほしいものです。
最近ファウチ見ないですけど、どうしてるんでしょうか。
バイデンのブリーフケースには核攻撃方法を記したBOOKが入っていた
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Midnight Rider Channel 🇺🇸 (Karli Bonneの投稿)
サーフ氏によれば、サッチェルにはミサイルを直接発射する技術は入っていない。そのかわり、大統領のためのプランがいくつも入っている。
「本当に分厚い本で、すべての核オプションの説明が載っている。基本的には、自分で冒険を選択するようなものです。」とサーフ氏は言う。
本を開くと、『北朝鮮を爆撃したいなら、470ページに飛びましょう。もし北朝鮮の爆撃で平壌に集中したいのなら、471ページに飛びましょう。』などと書いてあります。
テレグラム・インスタントビュー
バイデンのブリーフケースには核攻撃方法を記したBOOKが入っていた by Rachel Bowman For Dailymail.Com
世界で最も重要なフットボールはボールではなく、アメリカ大統領が携帯している「核フットボール」であり、核攻撃の方法を教えてくれる。サーフ氏によれば、このサッチェルにはミサイルを直接発射する技術は入っていないという。その代わり、大統領が読みふけるための計画書がたくさん入っている。本当に分厚い本で、すべての核の選択肢が載っている。基本的には、自分で選択するようなものです
陸軍、海軍、空軍、海兵隊、沿岸警備隊という軍隊の各部門から1人ずつ、計5人の大統領補佐官のうちの1人が、常に指導者のすぐそばで『核のフットボール』を携帯しているそうで、アメリカのプロトコルでは、4カ月ごとにすべてのプロセスをリハーサルしなければならないそうです。
しかし、現代の大統領がこの訓練を実行することはめったにないとのことである。
バイデンは決してやらない。彼はいつも、"代わりに誰かを派遣する "と言う。「今は都合が悪い......」と言うのが常だ。トランプはどうですか?トランプは何回やったと思う?答えはゼロだ
それをやった最後の人物は、『70年代のカーターだ』とサーフは言った。
バイデン大統領は決してやらないのはいいとして、彼は本当にそれを持っているのか…。
iPhoneユーザーは最近のアップデートにご注意ください
WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:VOLTRON4444 🇺🇸🦅 (VØ︎Ⱡ₮ⱤØ︎₦4444🍿の投稿)
ご参考まで
OCR_Space経由で検出されたテキスト
イリノイ州ガレナ警察 9m - O x iPhoneユーザーは最近のアップデートにご注意ください。 重要なプライバシーに関するアップデート:iPhoneをお持ちの方で、iOS 17のアップデートを行った場合、NameDropと呼ばれる機能がインストールされます。この機能を使えば、iPhone同士を近づけるだけで、連絡先や写真を簡単に他のiPhoneと共有することができます。この機能はデフォルトで「ON」になっている。この機能をオフにするには、「設定」→「一般」→「AirDrop」→「Bringing Devices Together」で「オフ」に変更してください。 保護者の方へ保護者の皆様:お子様の安全を守るため、お子様の携帯電話のこれらの設定を変更することをお忘れなく!
これですね↑
検索するとこんな記事も
危険だという警戒に「考えすぎ」「安全です」という声もあるそうですが、これは無効化しとくのがよさそうですね。
プーチン大統領はグーグルAIがフェイクだというアメリカの月面着陸写真を見る
WTM投稿者:William Scott
転送元チャネル:The Yorkshire Lass (Samantha Alderson)
プーチンは、グーグルAIがフェイクだと言うアメリカの月面着陸写真を見る。
プーチン「とても興味深い」😁。
プーチン顧問たち
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) November 27, 2023
「グーグルのAIは光と影、コントラストなどからアポロ月面着陸の映像はフェイクだと判断しています。
しかし中国の月面探査の映像は本物と判断しています。」
プーチン「很有意思」https://t.co/0uTuZRmeql pic.twitter.com/kyRJJjoF9D
しろのさんのtweet(あ、ポストだったか)にもありますし、WTM.jpのコメントにもあります
Qは月面着陸自体は本当にあったと投稿していますが、キューブリック監督が映像を作ったかどうかには答えていませんな。
このアメリカの月面着陸映像は、本物かどうかはずっと言われてますが、答えがでる日がくるのかしら。
イーロン・マスクがイスラエルに上陸、ネタニヤフ首相と会談
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Insider Paper
速報:イーロン・マスクがイスラエルに上陸、ネタニヤフ首相と会談、戦時中の訪問を開始
その他のニュースは@InsiderPaperをフォローしてください。
Insider paperの記事によると、マスク氏はイスラエルのヘルツォーク大統領と、人質家族に面会予定と書かれています。
ヘルツォーク事務所によれば、会議には「ハマスに拘束された人質の家族代表が参加し、10月7日のハマスによるテロ攻撃の恐怖と、拘束された人々の現在進行形の苦痛と不安について語る」予定
更には
「大統領は会談の中で、ネット上で台頭する反ユダヤ主義と闘うために行動する必要性を強調する」
のだそうです。
ADLの話とかがでるんですかね。
何か駆け引きとかあるのかしら。
PNC銀行やJPモルガン・チェースなどの銀行が複数の州で支店閉鎖の申請をしている
WTM投稿者:GMONEY ₿
PNC銀行やJPモルガン・チェースなどの銀行が、近年支店閉鎖の増加という厄介なパターンの中、複数の州で複数の支店閉鎖を申請している。
11月12日から18日にかけて、複数の銀行が支店閉鎖を申請しており、米国通貨監督庁のデータによると、PNC銀行が最も申請件数が多かった。ピッツバーグを拠点とするPNC銀行は、ペンシルバニア州で5件、イリノイ州で4件、テキサス州で3件、アラバマ州とニュージャージー州で各2件、インディアナ州、オハイオ州、フロリダ州で各1件の計19件の支店閉鎖を申請した。[全米地域再投資連合(National Community Reinvestment Coalition)のレポートによると、2017年から2021年の間に、銀行支店の9%が閉鎖される。[S&Pのデータによると、昨年の支店閉鎖は3,012件、支店開設は958件で、純支店閉鎖は2,054件だった。
米国通貨監督庁のデータによると、11月12日から18日にかけて、複数の銀行が支店閉鎖を申請したが、中でもPNC銀行が最も申請件数が多く、ピッツバーグを拠点とするPNC銀行は、ペンシルバニア州で5件、イリノイ州で4件、など合わせて19件、JPモルガン・チェースは、11州で合計18件の支店閉鎖を申請した。
それ以外もシチズンズ・バンクや、バンク・オブ・アメリカ、その他の銀行合計で64支店の閉鎖を申請したそうです。
記事では支店閉鎖が急増した大きな要因のひとつはデジタルバンキングの台頭であるとしています。
銀行も支店を持つよりも人件費や維持費がかからなくていい面もありますが、銀行が無くなると不便な面もあったり、住む町に活気がなくなるし、いきなりたくさんの銀行の支店がなくなるのは住民に不安をもたらしそうでもありますよね。
JPモルガン・チェースなんかはエプスタインの被害者への賠償金なんかも支店閉鎖の要因だったりして…?
こちらも読んでみてください
🔹サタンは敗北し、神が勝利する
https://t.me/WTM_deepl_jp/138170
🔹ジャスト・ヒューマンと話し合おう
https://t.me/WTM_deepl_jp/138171
🔹ボルジア家について前回に続いて黒人貴族について掘り下げ、2016年のアル・スミス晩餐会でのトランプのスピーチの後半を取り上げます!
https://t.me/WTM_deepl_jp/138173
11/27分はここまでとなります。
今回は大きなニュースというよりも、復習といったようなのが多かったですね。
そんな中、イスラエルに今マスク氏が訪れるのは意味が複数あるのかな…なんて🤔
それではまた二週間後ヾ(・◇・)ノ
代打、見習いをゆるく募集しております。
ニュースをまとめて発信することは、読んでいるだけよりも深い理解が得られますし、情報を享受するだけよりも自分で調べる癖がつき、考える訓練にもなるでしょう!
わかっちゃいるけど、なかなかできない!でも興味もある、そんな方が全国に510万人以上いるとか!!!
興味ある方はまとめチームの方にご連絡ください。まとめチームの皆さんのサポートが凄すぎて「ニュースはよくわかってないし、スマホで字が打てる程度」の私ですら一応まとめに見える記事が作れるので、自信のない方でも大丈夫です。
しろのさんのとてもわかりやすい記事を参考にされてください(`・ω・´)ゞ
今年は去年よりもっと激動の年となっていくと思われますので、代打できる方が増えるとまとめチームの負担も軽減され(その分為になる記事を書けるかも🤔)、また自分の勉強にもなる!おすすめです(*´・ω・`)b
わしらがメディアじゃ(わしメ)
報道しない自由を行使する大手メディアに代わり、不都合なニュースを拾い、議論する市民によるジャーナリズムのチャネルです。
現代の情報戦の最前線は偽情報、誤情報、プロパガンダ。馬鹿にせずに分析します。
今後益々情報戦は激しく、厳しくなっていくでしょう。そんな中、大手メディアや政府からの情報を鵜呑みにするのか常識を疑って自分で調べるのか。
そんな特定の「誰かさん」たちには不都合?な国内外のニュースを紹介しています。
現在のコントリビューターはまとめチームレギュラー+6feet rodさん、サナメさん、のとにゃん、o次郎さんと、43企画さん、とある小児科医さんです。
こちらもよろしくお願いします。
明日のまとめは熊おうさんです
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