【育児日記】育休中に必須!夫婦で気持ちを整える“1人タイム”の作り方
◼️はじめに
こんにちは!はるあきパパです。
今回、初めての有料記事に挑戦してみました。
理由は2つあります。
note連続投稿が1ヶ月を超え、ひとつ節目としてチャレンジしてみたかった
昨年2025年11月のnote編集部からの「有料記事テーマ」が、発信したい内容と一致していた
初の挑戦!ということで、
温かく読んでいただけたら嬉しいです。
◼️筆者プロフィール
簡単に自己紹介させてください。
名前:はるあきパパ
年齢:30代
家族:ママ、長女(4歳)、次女(0歳/生後2ヶ月)
都内在住のサラリーマンで、現在は次女の誕生に合わせて1年間の育休を取得しています。
◼️我が家の「気持ちを整える習慣」
2025年11月の有料テーマ「気持ちを整える習慣」。
我が家では、
パパママそれぞれが“1人タイム”を持つこと
を、とても大切にしています。
固定の趣味やコミュニティはない
スケジュールは都度相談
家族の予定と被らない範囲で「数時間の一人時間」を確保
こうすることで、気持ちの余裕を取り戻し、パパママの協力体制が自然と保たれています。
◼️この記事は誰に向いている?
⚫︎こんな人に読んでほしい
育休取得予定のパパ
パパが育休を取る予定のママ
パパママで「1人タイム」を導入したいけれど、どう始めればいいか不安な方
新生児育児で“息つぎの時間”が欲しい家庭
⚫︎この記事で分かること
我が家がどうやって「お互いの1人タイム」を成立させているか
パパが“ワンオペ新生児育児”を問題なくこなすまでのステップ
ママが安心して外出できる「パパ側の準備」
お留守番側が抱えやすいストレスへの対処
実際の1人タイムの過ごし方の例
特に、新生児育児の期間にどう両立しているか は、実例が少なく貴重な部分だと思います。
◼️1人タイムはどんなタイミングで取っている?
我が家は、1人タイムのタイミングを固定していません。
やりたいことができた時
気分転換したい時
買い物へ行きたい時
前日までに一声かけて相談するだけのシンプルなルールです。
お互いの前回の1人タイムから間が空いている場合は、逆に相手に提案することもあります。
◼️1人タイムでは何をしている?

⚫︎パパ(私)
note記事の執筆
ちょっとした買い物
喫茶店でのんびり
好きなお店でランチ
家の片付け
⚫︎ママ
読書
思考の整理(書き出し)
人間観察
勉強
コーヒーを飲みながらぼーっと
買い物
マッサージや美容院
※私は最近、保育園送迎後に喫茶店で記事を書くのが定番です。
この記事の下書きも1人タイムに作成しています。
平日は長女が保育園のため、相手が外出している間は次女とお留守番。
新生児はよく寝るため、家でも意外と1人時間が取れることもあります。
◼️この記事の価格について
今回の有料記事価格は 140円→100円。
1人タイムのお供に、コーヒー1杯のイメージで設定しました。
※期間限定で値下げを行いました。
ご興味ある方は是非この機会にどうぞ!
◼️なぜ「1人タイム」は我が家の必須要素になったのか
始めたきっかけは覚えていませんが、いまでは
パパママがお互いにストレスを溜めず、協力して家事育児を続ける土台
になっています。
ここから先では、
「パパ視点:どうやって妻が安心して外出できるようにしてきたか」
「ママ視点:なぜ夫に安心して任せられるのか」
を、具体的にお伝えします。
世間では「パパに任せて妻が1人時間」はハードルが高いと言われがちです。
育休パパ・ママ、夫婦で1人タイムを導入したいご家庭へ向けて、
“再現性のある方法”をまとめています。
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