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和泉たわを紹介してもらいました

こんにちは。和泉たわです。

最近私「和泉たわ」のことがが紹介されたのでシェアしますよ。


1. 栗金団助六さん:「辛さ」への深い共感と安らぎ

ユーモラスな文体と画像をつかって、AIキャラ「ちぬびと」を広める活動をしている栗金団助六さんは、ステッカー購入者として私を紹介してくださった際に、私の文章の「辛さ」への共感を語ってくださいました。

noteではいろんな方が発達障害を表に出されて活動されていると思うんですが、わたしはたわさんの書かれている辛さにやたらと共感してしまいます。

あーわかるーわかるー!ばっかりで、本人は辛いはずなんですが、その辛さを書いてくれていることでこちらの辛さが和らぐというか…(失礼)

栗金団助六さん

いやあ、助六さんこんな風に思ってくださってるなんて、驚きましたね。
 生きる上で「辛い」と感じる面は確かにあります。その「辛さ」を隠さず文章に昇華することが、私の使命なんですかね?もしかして??

今後も、こんな性質じゃ辛いこともたくさんあるので、辛い出来事もすべて「糧」に変えて、正直に綴っていこうと思えました。


2.じゃばらさん:「諦めない姿勢」への心打たれるエール

「ポンコツ人間代表」として、コミカルな日常を描き、いつも私を笑わせてくれるじゃばらさん。私の中に「諦めない姿勢」を見出してくれました。

また、ご自身の特性から生きづらさを感じてこられてきた方ですが、自分らしく生きていく事を諦めない素晴らしい方です✨

 じゃばらさん

いやあ、ありがたいですね。

助六さんの「辛さへの共感」と、じゃばらさんの「諦めない姿勢」というご意見をまとめると、私のnoteの強みは、「生きづらさから苦痛を感じながらも、それでも前に進もうとする『生き様』そのもの」だと言えそうです。


🔹 まるよかさん:「正直な書き手」への揺るぎない愛

ご両親とお姉さまと暮らすほのぼのとした日常を描くまるよかさんは、いつも私のnoteでも愛あるコメントを寄せてくださっています。

この記事は、読んだ瞬間思わず笑い転げてしまいました。

内容が面白いとかではなく、その和泉たわへの愛にどうしていいかわからなかったから笑ってしまったんです。今回のタイトルがまずこちらです

『note1正直な書き手、和泉たわさんの今までを振りかえる』

— まるよかさん

「正直な書き手」(笑)。まるよかさんは、私が先日「連続投稿を断念した」記事を読んで、私のこれまでを丁寧に振り返ってくれました。ありがたい限りですよ。

[補足] ちなみに、まるよかさんは、この紹介記事の「次の次の記事」が、楽しみにしていた「フェーズ2」の投稿ではなく、まさかの「お米での失敗の懺悔記事」で驚いたそうです。いやぁ、まるよかさん、面目ないです…!

 

2. 和泉たわのコンセプトは「疲れた人」が集う場所?

お三方の文章を総括すると、私のコンセプトは以下のようにまとめられます。

正直で、自分をさらけだし、人々に安らぎを与える……

どこかの教会の前に貼ってあった言葉を思い出しました。

「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」

新約聖書「マタイによる福音書」11章28節

もしかして、これが和泉たわのコンセプトなのか? 「疲れて生きづらさを感じている現代人、私の下に集まれ!」ということなのでしょうか。

それは冗談としても、そんな私の「生きづらさ」が、誰かの「安らぎ」になるのなら、これほど嬉しいことはありません。

これからも、私の正直な生き様を、飾らずに綴っていきます!



 

追伸;本当に辛くて苦しくて、なんど生きるのやめようとしたことか・・・。でも、それもこれも文章として昇華できるのならば、生まれてきて良かったのかもしれない。

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