【転職】人生を賭した才能治験【体験談】2
転職をしよう!!となり、私が踏むであろうステップをざっくり記しておく。
【これからの道程】←途中まで完了w
①才能を抽出し、分析し、統合し、具体化
②具体化した才能を元に、適合した仕事を絞り込む
③適合した仕事を現状×キャリアプランの観点で更に絞り込む
④絞り込んだものをランキング形式でソートしていく
⑤本当に適職と言えるのか?
天職率はどれほどのものか?
納得まで問答
⑥仕事を定めたら、情報収集。そこに己の現在→未来を当て嵌めていく。
⑦仕事×自分のシンクロ率を高めに高めたら、既に気持ちはそこにある。面接ではそのビジョンを語れ
⑧ビジョンに沿ったスクリプトをざっと組んでおく。自分のビジョンを語るのだから、要点をおさえておけば勝手に自信はついてくる
…1個1個具体の内容を記していけば、私はもちろん貴方もきっと就職できるし転職できる。
ただの就職ではなく、己に適合した就職だ。
もちろんそれぞれの家庭の状況とか求人媒体によって色々変化するだろうが…。
大枠は才能分析によって示す事ができる。
その根拠を私の軌跡によって示していこうか。
まずは、
①才能を抽出し、分析し、統合し、具体化
から語っていこう。
人は誰しもが才能、特性、個性、アビリティなどを生まれながらに備えている。
幼少期から息を吸うように行っている為気付きにくいが…確かに貴方の中にあるのだ。
大まかに結論から言うと、才能に沿った仕事をを選択すれば…それはピタリと貴方へと適合する。
…何故かって?考えてもみてほしい。
ピチューの時から使えたでんきショックを、
ピカチュウが何度も使い込む事で10万ボルトにし、
ライチュウとなり技術と掛け合わせかみなりと成る。
そして発電所へ就職し、かみなりを用いて電気エネルギーを担う。
もちろんかみなりどころか、付随した才能…でんじはやエレキボール、ボルテッカーなんかも用い、多様な活躍が期待できるだろう。
才能の有用さ、伝わっただろうか?
私的に超わかりやすい例えだったと思うんだ。
だからこそ…この真理を知ったものは活用しなければならない。
採用されていないだけで、学校で取り入れなければいけない程の概念なのだから。
さて、才能を理解できたならば…就職へのはじめの一歩は、己の才能を理解する事にある。
具体的な方法を綴っていこう。
と…言いたいが、私が行ったものはいずれ私の才能体系論の核となるべきものなので明かせない。←
一応例として抽出し、分析後の私の才能を輪郭の部分だけ記載しておこう。
1. 抽象的思考力と体系化の才能
2. 直感と感覚を活かした思考
3. 人間の心理や感情の理解
4. 効率的な物事の進め方と最適化
5. 人の才能の認識と引き出し
6. 心理的アプローチとコミュニケーション
7. 身体的知識と最適化
8. 文章による感情表現と魅力的な構成
9. 社会的視点と倫理的アプローチ
10. 感覚的なバランスと美的感覚
こんな私にも…結構眠ってるものだろう?w
君や貴方ならば…もっともっと輝く才能群がある。
私が行ったものは明かせないが…代わりに大まかな才能を知るきっかけは、下記にて綴ってあるので参考にして頂きたい。
少し解説すると、リンクの先の記事では…
─才能とは?
─基本才能五系統診断
─基本才能五系統解説
─基本才能五系統相互補完表
─上位才能系統一覧
を、大きく分類すると綴っている。
大まかなものではあるが…有用な知識である事は保証しておこう。
このように、才能を具体化していく事により…自分の力を言語化する事ができる。
これは貴方の思ってる以上に凄い事で…。
自分の力を言語化できるくらいに知っていれば、
・最適なフィールドを探せる
・自分を最大威力で発揮できる
・自己肯定感が育ち、自己効力感へと繋がる
・自信を持って自分を語る事ができる
このようなメリットが貴方のものとなるのだ。
まあ今回は私の転職の話ではあるが…読者の貴方も他人事ではあるまい?
『 就職の第一歩はまず己を知ること 』
これを刻み、私は次のフィールドへ行くとしよう。
次の記事ではさらに駒を進めていくので、閲覧くださると本当に有り難いです。
