【転職】人生を賭した才能治験【体験談】11

ふん…!!!まあいいさ!!!
私の才に気付けぬ曇り過ぎた眼だということが露呈したに過ぎん!!!
というわけで、困難がなければ物語は面白くないだろ?って神はおっしゃられています。
…んな事言ってやがったら側頭部に裏拳ですが←
まあ、想定していた現実ではあるので…眼下ではなく眼前を睨もうと思います。
落ち込んでる暇などないし、路頭に迷ってるわけでもない。
やる事はまだまだあるのだ。
さて、前回の記事で綴った私の次の適合職について調べました。
①放課後デイサービス
②児童発達支援
③オンボーディング支援
の3種類ですが…とりあえずどれも難しいです。
というのも、
放課後デイサービス、児童発達支援は給料の面で終わってました。
どれもこれもあれもそれも私には安すぎるし、資格資格資格資格…耳タコです。
あとは良い案件あったとしても、場所的に、時間的に通えなかったり…。
うまく適合しないなぁ…。
そしてオンボーディング。
確かに企業の採用に携わるって部分は良いのだが…。
理想と現実違うやろこれ。
いくら私が才能的に適合するとは言っても…そんな会社の根幹の部分に未経験いれる?
私の才能的には適合してるとしても、第三者は私の才能なんてわからないし…
そもそも才能やモチベの概念も社会は持ち合わせていないのだ。
さらに人事やキャリアアドバイザーを志していた経験を踏まえると…ほぼほぼ受かる事がない世界だと思う。
…とりあえずは全滅ww
だが、まだまだネタはある。
さらに適合を深堀りする事によって
─人材コーディネーター×福祉
─店舗運営
を導きだしてはいるのだ。
人材コーディネーターは言わずもがな。
派遣社員さんを管理しフォローしていく仕事だ。
本来ならば激務だが…ここに福祉を組み合わせる事によってワークライフバランスが保てるようになる。
というのも、福祉系は大体土日が休みだし、日中普通に働いて一日が終わるのだ。
ハードワークになりにくい背景が揃ってはいる為、
他ジャンルよりは間違いなくワークライフバランスは取りやすいと感じる。
─残業目安
─営業ではなくCAよりの求人文章
─子持ちの方の在籍
等を求人文でチェックし、配慮がうかがえる会社を選べば…安定は盤石なものになるだろう。
店舗経営も似たようなものである。
私は心理的安全性を構築し、マネジメントをする事が可能だ。
だからこそ権威さえあればリーダーとなる素質はある。
ハーモナイザーは場の調整力が突出した力だが…前面に立ち、グイグイ引っ張れる度胸はない。
だからこそ常に裏方である為大衆は気付かないのだろうが…
権威というサポーターをつけてあげると、化ける。
権威があると発言に拘束力が宿るが…それにより、場の調整を進んで実行できるからだ。
…私が店舗経営にも適合がある事はこれでわかってもらえたかと思うし、
ハーモナイザーの最適配置も理解してもらえたと思う。
だが、店舗経営も人材コーディネーターと一緒でジャンルによって向き不向きがある為…最後の砦にはなると思う。

…ブックカフェとか競争率高そうやん?w
なので未知の仕事なので不安いっぱいだが、
とりあえずは人材コーディネーター×福祉を狙っていくのが安牌だと思う。
と、その前に………。




なんか良いのみつけたからこれから応募しますw
エン転職から応募だったが…無視して企業に電話して直接履歴書と職務経歴書送りました←
年俸制なのが気になるが…。
交渉案件だが…。
サビ管になれる為の実務経験を積めたり、(ここ面接で聞かなきゃ)
キャリアアドバイザーとしての経歴を詰めるのは強いと思った。
安定して働けるなら…
・サビ管の資格を40歳になるまでに取得
・キャリアアドバイザー経験ベテランの域へ
・残業ほぼ無しを利用し副業を収益化へ
という目標を立てる。
ここでも落ちるようなら…お次は人材コーディネーター×福祉に挑みます。
……思ったようにいかなくて萎えるけど、実際は才能に適合してるものばかりだから…今までの仕事選びよりはよっぽど芯がある。
こうやってポジティブに、被検体として頑張りますw
それでは!w
