【マイクラ小児才能開発理論】
今回は、マイクラを駆使し幼少期から才能を抽出し強化しちゃおう理論!
名付けて…【マイクラ小児才能開発理論】
そのままやんねえ。
…ささ!ネーミングの後は、まずは基礎設計。
子供の才能を抽出し、才能系統にあてはめなければならない。
個別に才能を抽出できるだけのリソースがまだないし、大人と違ってまだ才能のへのアンテナもない為…、
まずは五系統にあてはめてしまったほうがわかりやすいし、早いうちから方向性がある程度定められる。
だが、ここからが問題で…子供の場合は短期的な情報を元に系統振り分けはできない。
以下を見てもらいたい。
🧒 対象年齢と必要ログの目安

このように、年齢が幼過ぎると整合性が著しく減少する。
なので、
■ マイクラ小児才能開発理論
①4~5歳をマイクラ基礎構築
②6~7歳の行動ログを蓄積し、仮才能判断
③8歳でファクトチェック
④9歳で才能系統断定
⑤才能系統に適合する教育態勢を構築
⑥中学生で才能補助軸診断/弐種才能系統
⑦高校生で才能成長段階診断/参種才能系統
⑧才能を軸とした適職診断/会社適合率チェック
⑨自分の才能を識り、強化した状態で社会へ
というスケジュールが効果的なのではと想定する。
■ マイクラ家庭教育体系論
とは相互関係となり、『Charactical Ability』に組み込む形で『マイクラ小児才能開発理論』が形を成す。
ここにきて、別枠で進行し、交わらぬと思った才能×教育が交わったのが…私的に感動←
さて、では今回はこれまで。
ぇ…?なんだか短くない、と?
いやだって長いと君等…見ないだろw
記事ごとのアクセス数と傾向、ちゃんと見てるんだからなー?w
てなわけで、次はログの蓄積と仮才能の判断方法を定義していきます!
それでは!
