【転職】人生を賭した才能治験【体験談】4
今回は、
⑦仕事×自分のシンクロ率を高めに高めたら、既に気持ちはそこにある。面接ではそのビジョンを語れ
⑧ビジョンに沿ったスクリプトをざっと組んでおく。自分のビジョンを語るのだから、要点をおさえておけば勝手に自信はついてくる
という部分にまで進んでいこうと思ったが…
DODAのキャリアカウンセラー面談を行うってとこで止まっていて、まだ進歩していない…w
なので会社が選定できてまた面接のフェーズに進んだようなら綴っていこうと思う。
なので今回は、転職に関する最近の近状を綴っていこう。
というのも…前回記載したような適職選定を、お仕事に悩む周囲の人に行ったところ…かなり反響がある。
才能五系統を会話のみでざっくり選定し、
条件や条件を軽く聞き、
それらを元に提供した適職が、
──かなりの納得感を得られたと言うのである。
むしろそれを頼りに、応募から面接へと一部は踏み切っている状況である。
という事は…私は既に適職診断を行える状況だと言える。
①才能五系統診断+才能補助軸診断である程度の才能を抽出
↓
②『条件×現状』+『価値観×興味×得意』の抽出ツールを作成し効果的に運用
↓
③高精度かつ等身大の適職をご提供
これで適職診断が完成するのだと思う。
本人に聞くでも②は抽出できるだろうが…ツールを用いたほうが的確であり、容易かつ漏れなく行える。
基本的には文章でのやり取りになるだろうから…ツールはあるに越した事はない。
てことであれば私は…、
─②抽出ツールの開発
─適職診断のエビデンスの蓄積
を行っていけば、高精度な適職診断をそう遠くない未来で提供する事が可能となる。
…そうとなれば、自らの転職動乱記の駒を進めながら適職診断も構築していこう。
適職診断の構想はあったからこそ適職抽出方法の具体化は避けたのだが…
形を成すのはもっと先だと私は思っていた。
だが…手を伸ばせば届くというなら、やってやろうじゃないか。
ある程度煮詰まったら別途ご報告するので、その際は無料モニターとしてどなたか協力してほしい←
そしてレビューを頂きたい←
その際は…よろしくお願いいたします!!!
それでは、今回はここまで。
今日は上位才能系統の詳細を更新しまくってマジで疲れたので休みます…。
おやすみなさーい
