【アドオン/AI/物語】で彩る【Minecraft】1

不定期更新になりますが、趣味であるマイクラのアドオンを軸としたプレイ日記を綴っていこうと思う。

あくまで趣味ではあるので譬喩の思うままに…ゆるくゆるく。

ちなみに私はとても下手であるし、建築なんてできませんw

始めて2年にはなろうかというのに、まともにダイヤモンドも取りに行けないほどなんです(泣)

だからこそ、臨場感があり、新鮮かもしれないので…のんびり見てくれたら嬉しいかなw

前記の通りド下手ではあるので…アドオンガンガン使っていきますw

今回のはじまりでは、
【採用アドオン】
─『便利機能』Essentials
─『鉱石合成』Combine Ores
─『村人追加』Villagers++
─『建築作成』Crafttable Bases
─『建築作成』Craftable Houses

を採用!!

EssentialsとVillagers++はとても気に入ってるし、

Combine Oresはインゴットに広がりがでるので採用してるが…多様はしてないので抜くかも…ww

Crafttable BasesとCraftable Housesは容量がでかいとちいさい建築アドオンだ。

どんなもんかといれただけなので、建築サクッとしたら容量重いCrafttable Basesは抜きたいかな。

さて、はじまりは……なんか森の中!!

動物たくさん!!

花たくさん!!

羊いる!!

とても好みで…美しい。

マイクラすると庭園作りたがるので、とりあえず本拠地はここで確定です。

さあ、お次は家だ!!!

てことでドーン!!w

はい完成!!

ぇ…?ってなりました?w

種明かしと参りましょうかw

結論から言うと、"Crafttable Bases"が今回の主犯!!

というのも、最初からいくつかの建物をくれます!…4つかな?

なので後はトントン拍子に良さそうな海にこれを展開して画像の建物へ

一部高さやらかして闇が広がってるので…モブが大量に出てきて困ってます(泣)

石レンガを配置していき、なんとか高さ調整していきたいところだが…どうなることやら

あ、ちなみに置いてある社は村人を召喚する建造物ですね。

ここから何人も召喚します!!

ですが素材としてエメラルドがいるので…村を探さなきゃかなぁ…。

石レンガ敷き詰めが落ち着いたら村探しへと旅立ちます!乞うご期待!


インスタにて、大人気アドオン『Essentials』の軽い紹介をあげていたので、こちらにも一応記載しておきますね✨️

『Essentials』…"必携"は便利ツールを集約させた超人気アドオンです!私的には、木を自動伐採するのと、3×3のブロックをまとめて破壊できるのが超使い心地が良きです。これを知ってしまったらこのアドオンがない世界を否定したくなりますよ?w

🧰 Essentialsアドオンの概要

Essentialsは、Minecraft統合版(特にSwitch版)でのプレイをより快適にするための公式アドオンです。 プレイヤーの利便性を高める多彩な機能が含まれており、特にサバイバルモードでの作業効率を向上させます。 アドオンの設定や機能の切り替えは、Essentials Guidebook(必携説明書)やUniversal Remote(ユニバーサルリモート)を使用して行います。 また、クリエイティブモード専用のAdmin Remote(アドミンリモート)を使用することで、アドオン全体の設定変更や特殊機能の有効化が可能です。 

──────────

🔧 主な機能一覧
🌲 Tree Breaker(ツリーブレイカー)
原木を破壊すると、周囲の同種の原木を自動的にまとめて破壊します。
スニーク状態で破壊することで、この効果を無効化できます。
対応する木材には、オーク、トウヒ、樺、ジャングル、アカシア、ダークオーク、マングローブ、さくら、ペールオーク、巨大キノコ類などが含まれます。 

🌾 Crop Replanting(作物の植え替え)
作物を収穫した際、インベントリに対応する種がある場合、自動的に再植えされます。
スニーク状態で収穫することで、この効果を無効化できます。
対応作物には、ニンジン、ジャガイモ、小麦、ビートルート、ネザーウォートなどがあります。 

💀 Death Waypoint(デス地点表示とキューブ化)
プレイヤーが死亡すると、アイテムがキューブに格納され、チャットに死亡地点の座標が表示されます。
キューブはブロック越しでも視認可能で、開くか破壊することでアイテムを回収できます。
奈落に落ちた場合など、特定の状況では回収できないことがあります。 

🔒 Private Death Waypoint Inventory(プライベートキューブ回収)
死亡時のキューブを本人のみが回収可能にします。キューブの色は、オンの場合は緑色、オフの場合は青色で表示されます。マルチプレイ時、不要なキューブが増えるとワールドが重くなる可能性があるため注意が必要です。 

🟨 Chunk Borders(チャンク境界線)
現在のチャンクの境界を黄色で表示します。
スライムチャンクにいる場合は、緑色の四角が表示されます。 

🌱 Tree Replanting(木の植え替え)
原木を破壊した際、インベントリに対応する苗木がある場合、自動的に植え替えられます。 

🍃 Leaves Breaker(葉ブレイカー)
ツリーブレイカー使用時に、周囲の葉も自動的に破壊します。
シルクタッチのエンチャント効果も適用されます。 

🧱 Breakable Spawners(スポナー回収)
シルクタッチのエンチャントが付与されたツールでスポナーを破壊すると、回収可能になります。



1.『Minecraft story code "Laughmaker"

第一話「森の灯と影」

朝靄がかった森の縁(ふち)に立ち、譬喩は手にした羊皮紙の日記を開いた。そこには興奮気味の文字で、色とりどりの花、のんびり草を食む羊、美しい木々の描写が並ぶ。

「なんか森の中!! 動物たくさん!! 花たくさん!! 羊いる!! とても好みで…美しい。」

まさにその通りの光景が、目の前に広がっている。譬喩はこの場所を拠点にすべく、五つのアドオンを導入する決意を固めた。

1.Essentials:自動伐採や作物の自動再植え、スポナー回収などの便利機能一式。

2.Combine Ores:15種の新鉱石とそれを用いたツール・武器を追加。

3.Villagers++:40体以上の新規村人と多彩な職業、召喚社機能。

4.Crafttable Bases:中世砦や地下要塞など60以上の拠点をワンクリック生成。

5.Craftable Houses:45種の家を即座にクラフト配置。

これらを適用すると、森の小屋が忽ち出現した。四隅に並ぶ結晶柱は、夜になると淡い光を放ち、まるで魔法の結界のように闇を払う。

しかし、拠点生成時に高さが合わず、隙間に影が生まれたことでモブが大量湧きしてしまった。譬喩は慌てて石レンガを積み、闇を消し去るべく小屋の高さを微調整する。

夕暮れ、ようやく結界が安定し、ホッと胸をなでおろした瞬間──拠点内の召喚社からの光が揺らいだ。譬喩は次なる準備として、村人召喚に必要なエメラルドを求め、夜明けとともに旅立つ決意を固める。

「エメラルドが足りない…まずは近くの村を探そう。」

こうして〈1日目〉は幕を閉じる。



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