米国医師会雑誌に日本のアマビエの論文が紹介されていて、思わず笑ってしまった
米国医師会雑誌に日本のアマビエの論文が紹介されていた。
思わず、笑ってしまった。
日本の医学雑誌では絶対に載らないだろうな。
アメリカの医学雑誌の編集者はセンスがある。
論文を書いた日本の医学者たちもいい人だと思う。
熊本の海の妖怪だったとは。
厚労省もよくぞ、アマビエを新型コロナウイルス感染症対策のマスコットに採用したものだ。
マスコミも批判していない。

以上は、私の昔の日記の一節です。
一体誰がアマビエを新型コロナウイルス感染症が蔓延したときに、見出して有名にさせたのか、ずっと気になっておりました。
厚労省の人間かと推測していましたが、違いました。
ふとした偶然から、アマビエが世界に広がっていった軌跡がつづられたクリエイターさんの記事を見つけました。
noteは凄いですね。
noteに入ってよかったと思いました。
感動いたしました!
イラストレーターの佐武俊介さんです。
公衆衛生の歴史の貴重な記録だと思いました!
皆さま、この記事をぜひご覧下さい!
もはや、解説は不用です。
アマビエを追求していたことを書いた記事です。
